今年のNISAと保有しているリートの行く末を考え中

始まってから去年まで、NISAは年の初めや数か月で枠を全て使い切っていました。
今年はもうNISAを止める!といったことではなく、欲しい銘柄もないし、そのうちでいいやと適当に過ごしていたら、もう半分を過ぎてしまいました。もう半年を欠けてしまいましたが欲しい銘柄がでてくるかな?と思っていた次第です。

新規公開株は当たらないし、欲しいかな?と思えばそもそも楽天証券で扱っていなかったり。踏んだり蹴ったりです。
さらに長期保有を考えた株主優待狙いの株は、NISAとあいませんからね。そもそも欲しい株数購入したら、NISA枠超えてしまいますし。全然うまく使えていません。

ただ、ちょっと思うことがあるとするなら、、、今の円相場です。
今は112円くらいでしたか。
この円相場次第かなと思っています。円高が進んだ場合、原油ETFにと考えています。去年も満額まで原油ETFを購入しています。一時は+50%こと1.5倍になっていましたが、今は+10%弱くらい。利益にすると+10万円もありません。
原油ETFをご存知の方ならわかると思うのですが、本当に乱高下が激しい。上の例なら、-10%~+50%くらい動いています。120万円ですからね、おおよそ-10万円~+60万円くらい動いていることになります。
もし、WTI先物大きく下に振れ、また円高が進んだとき、この原油ETFの価格は見るも無残なくらい下がるのではないかと考えています。そこだ!って場面を待ち続けている、そうですね円が100円くらい、WTI先物が40ドルを割るような、そんな状況を。そこで、今年分の満額120万円をつぎ込んでみたいかなと思っています。

そう、以前より言っていますが、原油ETFは、投機がよく似合う!。ことがNISAですからね、含み益に税がかかりません。
大きく下がってからの購入の、大きく儲けが出たときの売却。
NISAの醍醐味ここにあり!って感じで考えています。


にしても、円相場は、よくわかりませんやね。
120円くらい行ったら、最後まで残していたグローバルリートを売却して、株主優待を除いて全てキャッシュに!という野望が達成できるのに。
現在もトータルリターン+100%を超えていますが、できれば、+150%くらいに!。円相場次第では行くのでは?と思っていたりします。まぁ、最後の投資信託です。ちょっとばかり豪快に儲けを求めてみようと。ま、だいたいこういうときは、失敗に繋がって、あのときの判断をした自分は馬鹿すぎた!ということになるんですけどね。過去の経験則がそれを物語っています^^;;


投資なんて、安全資金として一生困らないような資金を確保した余りでやれれば理想です。
その上で、乱高下するなら、まったく困る状況になりえません。残念だったとか、調子よくまわったとか、そういう軽い気持ちで投資ができる環境を早い段階でできると、それが一番望ましいのかなと思う次第。
なかなか大変ではあるんですけどね。


~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ  にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ  にほんブログ村 住まいブログ 新築マンションへ

興味持てたとか、少しは意味があったかな~と思われた方は、ポチっと

「Amazon“デリバリープロバイダ”問題」、アマゾンは、自前で輸送部門を持つしかないのでは?と思う

●ねとらぼ より
「Amazon“デリバリープロバイダ”問題、ヤマト撤退で現場は破綻寸前 「遅延が出て当たり前」「8時に出勤して終業は28時」」

私自身、ネットで、それもアマゾンで購入することは珍しくもなく。
特にお酒やCDやDVDなど、実際のお店で探して持ち帰るより、ネットで検索して安いお店で購入することが多く。
便利ですからね。後は、何日何曜日の何時と指定すればいいだけ。

輸送費は、無料だったり、3000円以上なら無料とか、なるべくかからないような注文の仕方をしたりします。
安物しか購入しないので、その配送料の割合が小さくもないこともあって。


ただ、このリンク記事にあるよう、このようなビジネスモデルが成立するのは、利用者の絶対数が多くなかった時代なのかなと。
デフレ社会として、コストたるものを消費者が限りなくないものとして、それを常識としてしまった場合、悪循環でしかないかなと。
牛丼やお弁当とかと一緒ですやね。

配達料がないのが当たり前、あるところから買わない、配達料を請求できない。
そのしわ寄せが配達業者の負担の元で成り立つのなら、それはそれでちょっとおかしいと消費者が思わないといけないような気がします。

今回の記事で思うことがあるとするなら、ヤマト運輸が撤退したしわ寄せがデリバリープロバイダだけが頑張ることで賄える訳がないと。そして、遠くない未来にデリバリープロバイダは破たんすると思われるといったところか。
きついくせに、給与が良いわけでもなく、そして完璧にブラックな職場をして、精神的にも肉体的にもボロボロになってしまう人は多かろう。そしてそのような職場には、人なんて入ってこない。給与を上げて人を集めようにも、離職率が高く。さらに上げる羽目になれば、そもそも採算が合わず。


アマゾンは、他人に任せるのではなく、自分で配送部門を作らないと、と思う。
でないと、ヤマト運輸が駄目、デリバリープロバイダも駄目、そして、そして、、、
誰もやらなくなった配送業の元、困るのはアマゾン自身だと思うだけに。

便利です。
本当に便利です。
検索して、選択して、いつ送ってもらうか指定するだけで、ほぼその時刻に持ってきてくれます。

ねぇ?
そこまでの利便性って本当に必要なんですか???
という考えにならないといけないのかもしれません。
※配送ボックスやコンビニ受取、すくなくとも再送を減らすための仕組みを考えるなど、配送業をして現場負担が減るような仕組みが導入できればと。お互いWin&Winの関係にならない限り、事業として継続すること自体が難しいとなりかねないのではないか?と思うところ。


~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ  にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ  にほんブログ村 住まいブログ 新築マンションへ

興味持てたとか、少しは意味があったかな~と思われた方は、ポチっと

「小さなパチンコ店は閉めざるを得なくなる」、何が問題?

●Abema TIMES より(ヤフーニュースから)
「「小さなパチンコ店は閉めざるを得なくなる」現役オーナーが告白 業界を支える「三店方式」とは?」

私のパチンコ遍歴を振り返ると、社会人最初の頃、勧められて何回か行ったことくらい。
ビギナーズラックもあったのか、ちょっとだけプラスで終わりました。
思えば、20年近く行ってませんね、パチンコもパチスロも。

というのも当時は分煙なんてものがある訳じゃなく、隣でぷかぷかされても文句を言えるものでもなく。
そして、一番きつかったのが、大音量の音楽。
あれって、ずっといたら難聴になっちゃうだろうに、と思ったものです。
そして、ギャンブル性が高いということでしょうか。今のような換金率が低い玉なんてありませんでしたからね。1万円どころか数万円あったところで直ぐに消えていきます。

私自身、ギャンブルやゲームは好きですが、あの劣悪な環境で一日潰すくらいなら、競馬場などの公営ギャンブルでも行った方がましと思っています。やっぱり、音と煙が酷いのは耐えられるものでもなく。


さて、掲題の話です。
まず、思うことがあるとするあんら、ギャンブル中毒を抑制するためにも三店方式は即座にやめるべき。
グレーと言いますが、真っ黒な制度です。
これが許されるなら、ゲームセンターのコインゲームだって、換金できるでしょう。パチンコがOKでゲームセンターのコインが駄目な理由が分かりません。

そして、この記事が酷いと思うところは多々ある。以下引用
「中途半端にパチンコの締め付けをしてしまうと、生き残りを賭けた人々が地下に潜って先鋭化・悪質化していくような気もする」
⇒法でさばけばいい。今現在だって、野球賭博などのスポーツ賭博は認められておらず、法の下で取り締まりがある。同じじゃない理由になり得ない。

「「出玉の上限を減らしていくことで、究極的には若い人たちがハマっているスマホゲームの課金との違いがわからなくなるのではないか。どこまでがゲームでどこからがギャンブルになるのか、曖昧になっていくのではないか」」
⇒ゲームで課金して、俺つえー!で終わる話。それでレアなアイテムやカードが入手できたからといって、それを換金できる仕組みはない。何がどういう理由で曖昧という表現になるのか?
※アイテムやカードが売買できる環境をして、オークションなどを使って金銭授受があるとしても、その流動性を考えることと、サービス提供業者が禁止していることを考えれば、パチンコやパチスロの三店方式にはかなわない。究極的と言うがどのような観点からその言葉が出てきたのかが甚だ分かりませぬ。

「「他の依存症、例えばアルコール依存症の人に対してはどうなのか。あくまでパチンコ業界を悪者にしようと世間がつくっているのではないか、という気分になる。以前、常連客にあるお婆さんがいた。亡くなられたあとご遺族がわざわざ訪ねてきて“ありがとうございます。うちの母はパチンコを覚えたことで幸せな残りの人生を頂きました“と言われたこともある」」
⇒これが一番の愚かな馬鹿な発言。本当に一部のレアなケースを持ち出して、その説明をしてOKというのは、頭がおかしいというより、誘導の仕方が非常に愚かすぎる。多くのギャンブル依存症がいる中で、この手の話がどれくらいあるのか?そしてギャンブル依存症の人生が破たんしてしまった方々をして、一部よい事例があるから大丈夫という頭の中が訳分からん。腐っているのか、豆腐が詰まっているのか?


他にもそこで働いている人がいるとかなんとか。

全部潰れていいですから、何か?といったところか。
駅前の一等地をして、ギャンブル三昧。他国との比較が記事にありましたが、なくなって困る人がいるとしても、こんな真っ黒なグレーゾーンでそのままにしてきた結果でしかなく。同じくグレーゾーンで業界が破たんした貸金業者と同じよう、一度全部潰れてしまっていいと思っています。


ギャンブルは楽しいし、まして儲かったらまたやりたくもなります。
ただ、そこに自制心をもって嗜むことができない人がいて、それを助長する仕組みである三店方式のパチンコ、パチスロ。
やったことある人ならわかると思いますが、数万円がちょっとした時間で無くなることなんて珍しくもない。
それが、健全な遊戯と言い切れるその理解不足の頭が信じられないところだ。

※ギャンブル依存症になると、生活費や養育費など必要なお金を使ってでも、やってしまうことがあります。完全に病気です。その原因になっているということに対して、あまりに他人事過ぎる。学生時代の同期の1人で、開店プロのようなことをしていたやつがいました。儲けがすごいと50万円以上の利益になったとか、、、いつの間にかに見なくなったとおもったら、中退していましたね。完全に人生を狂わされたということだと考えています。



~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ  にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ  にほんブログ村 住まいブログ 新築マンションへ

興味持てたとか、少しは意味があったかな~と思われた方は、ポチっと

利に敏い。マンション売買をして思うこと

不動産会社にお願いして広告を打ってもらったり、ネット上に公開してもらったり、それで全てが済むと思うのは、経験不足からくる知識不足か、または適当すぎる結果なのか。
まぁ、両方ですね。

新しいマンションや戸建てを購入する場合、今まで住んでいた保有している住宅を売却して、その資金を頭金にすることは少なくありません。なので、欲しい物件はあれど、売れないと買えない!そんなジレンマも。

今回売却をお願いした不動産や、お願いしようとした不動産や、いろんな売り方や市場の話を聞くに思ったことを箇条書き。

1)対象の物件がいくらで売れますから、どうですか!にほいほい乗らないがいい
2)検索でヒットする物件には、売れ残りであるものもあることを考えたほうがいい
3)坪単価も重要だが、絶対額というものも大きく重要視したほうがいい
4)タイミング、これ大事。数か月前までは売れ行きよかったのに!という場合すらある
5)担当の意気込みがあり、また不動産会社としての売買実績は、それなりに重要視したい
6)同じようなことを聞くことになっても、複数社の不動産会社の担当に会い、話は聞いた方がいい
7)売却をどこまで急ぎたいか、そこは十分に考えるべきで、その資金と次へのつながりは吟味が必要な場合が多そう


その物件の売却価格が5000万円くらいだとします。
そして購入した額も同じくらい。
自分が欲しい物件が別に出てきたとき、今保有の5000万円の物件を売却して、次の物件の頭金にしたい。

時間は、いろいろと味方をします。
次の物件の申し込みまでの猶予期間という縛りがあるなら、現物件を少々値引いても売却が必要となります。
逆に、その物件を売却しなくとも、資金計画が問題ないのなら、希望価格で売却することもできようというものです。


この記事は、私の感想のようなものではありますが、なかなか経験できない話でもあり、面白いと思う反面、失敗したことも多々あり。


一番重要とするものがあるなら3)かなと。
坪単価というものは、結構気にされる方もいます。
そして、絶対額というものは、坪単価以上に影響が大きい。
坪単価が安いが100坪をして、非常に大きな額になる!
それじゃ買えませんからね。

実際の売買実績をして、都度調整も状況によっては必要かな。
とはいえ、売れるを幸いと、額を下げ過ぎるのもどうかと思うところ。


圧倒的な経験不足と知識不足だと思っています。
今回は失敗だったかなと思ってもいます。
そして、数年後に今のタワーも売却して、どこかに引っ越しをしていそうにも思います。
だから、今回の失敗を糧に、次回は失敗しないようにしたいですね。

不動産は、面白い反面、額が大きいだけにいろいろと経験する機会は少なく。

株や投資信託といったものとは大きく違うということを経験して面白かった。
いや、まだ売れてないので、過去形にしてはいけませんやね(笑

最後になります。
不動産売買サイトに登録したら、その日のうちから複数の不動産会社から電話やメールが。
そして、都合のよい土日などでいいので、実際に会って話をしたいというのも数件。
利に敏いというか、売れそうな物件に対するアンテナの高さにはびっくり。
そして、いけそうという判断も早いし、知識もあり、こちらも勉強に。面白いですね。お互い本気であればあるほど。


※売れ残ったら、そのマンションに戻って、今のタワーを売却すればいいやという。そっちの方が面白そうと思っています


~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ  にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ  にほんブログ村 住まいブログ 新築マンションへ

興味持てたとか、少しは意味があったかな~と思われた方は、ポチっと

「無縁仏 政令市、10年で倍増 貧困拡大背景」、貧困関係ないだろうと思う

●毎日新聞 より
「無縁仏 政令市、10年で倍増 貧困拡大背景」

父方の祖母の家系と母方の祖母の家系は結構しっかりしているのですが、祖父たちの家系の場合、明治より前なぞしりません。知ろうとしたこともないけれども、ただの小作農のようなことを父方の祖父の家系を聞いたことはあったかな。母方の祖父は、叔父叔母に聞けばわかるかもしれませんが、知りません。まぁ、どうでもいい。
どちらにしても、我が家の場合、祖母と父が作ったお墓に入ることになるでしょう。私は、毎年墓地の管理維持費のようなものを支払っています。私が生きているうちは、私が継続して毎年毎年支払い続けることでしょう。

記事にあるよう多くの人が地方から出て首都圏で働いています。
人によっては実家との付き合いが薄く、そして世代替わりしていれば、まったく関わりがなかったりします。
亡くなった!、そもそも親族がどこにいるか不明。いたとしても接点がなければ、そのお墓に入れないということも。
記事にあるような話です。


地元に住み、地元で仕事をし、先祖代々のお墓に入るというモデルが無くなっているだけ。
地方から首都圏に出てきた人を考えるなら、新しいお墓が必要な場合も少なくないでしょう。
でもね、このご時世、お墓を選ぶのは簡単になってきていると思います。ネットという便利ツールがありますから。
いろんなところに連絡を入れ、自分が納得するものを決めておけばいいかなと。


無縁仏による費用の問題はあれど、これこそ首都集中による功罪であり、これくらい仕方ないのではなかろうと。
人の生き死になんてわかりませんが、統計的に増えているのなら、予算を計上していくしかないでしょう。
都市部は、その責を負っても、人を増やし税収を増やそうとした経緯があるでしょうから。


最後になりますが、あの山崎元氏のこのコラムは面白い。
●DIAMOND ONLINEより
「「墓なし・坊主なし」の弔いをやってわかったこと」

故人を偲ぶ、そこに墓は介在しない。そして、山崎氏のような弔い方というのは現代風と感じるところが。
特に山崎氏のお母さまが凄いと思います。英断と記事にありますが、私もそう思います。山崎氏は、その母君の意見に従っただけ。

弔いには、いくつかあると思います。
・区切りというセレモニー
・先祖代々繰り返してきた営みの繰り返し。家の継続
・今後のお寺さんとの付き合いとお墓の維持管理
それらを切れるなら切る。でも、大半の方々は切れない。無縁仏となるような場合は最初から縁を作らない。


お寺がいらないとは思いません。
お寺を使いたい人は使えばいい。使いたくない人は使わなければいい。
そして、山崎氏のような弔いもある。
そこには、故人を偲ぶ家族が、全員納得し一致したが考えがあるのなら、問題になることなんてありえません。
人は必ず死にますから。偉大なことをしてこない一般人なんて、2世代も過ぎれば忘れられるでしょう。
そこにお墓やお寺が必須かどうか、そこはその家の、そこに属する人達が納得する考えの元で行動すればいいんじゃないかな。

墓があり、法事があり、そして疎遠な身内が集まって、交流が復活する。
そういう一面があることもお忘れなく。



~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~ ~ ※ ~
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ  にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ  にほんブログ村 住まいブログ 新築マンションへ

興味持てたとか、少しは意味があったかな~と思われた方は、ポチっと
プロフィール

煙々

Author:煙々
FC2ブログへようこそ!

にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ

にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ

にほんブログ村 住まいブログ 新築マンションへ
にほんブログ村

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カウンター
フリーエリア
アクセスランキング