駄文)今10万円、1年後に11万円、さてどっちがいい?

別に10万円や11万円が、100万円や110万円でも1000万円や1100万円でもいいですが。

どっち選びますかね?
そして、上記のような額の多寡は影響しますかね?

どの場合でも、10%UPです。
確実にそれを与えるという条件を提示した場合、どうなりますかね??


さらに、1年後に50%の可能性で13万円になるが、50%の可能性で9万円になると言われたら?
15万と7万円の場合ならどうなる??


期待値が同じでも、幅が大きいからよくない?
期待値が同じでも、幅が小さいならよい?
期待値が同じなら、どれでも一緒に考えるべき?


これらは別に金融リテラシーとは関係ないどうでもいい駄文ではありますが、非常に多くの人から、それも地域や年齢、最終学歴などの区別をして回答を求めたら面白そうに思う。



この質問に正解はあるの?
どれが正しくて、どれが間違いと言い切れるものはあるの??


駄文だけに、落ちはありません。
そして、その人の背景や状況をなくして、この質問も意味はないでしょう。


独身、40代半ば、借金ほぼ皆無、住宅を含めれば資産億以上。
1)今1000万円、1年後1100万円どちらを?
2)今1000万円、1年後50%で1300万円、50%で900万円
3)今1000万円、1年後50%で1500万円、50%で700万円
4)今1000万円、1年後50%で2200万円、50%で0円
さぁ、どれを選択する?

4)しかありえませぬ!(爆笑



※敢えて2つの話をごちゃ混ぜにしています。今か?、1年後か?。また1年後の期待値同じならどれに?という2つを。


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コスト(手数料等)が明確で適正な水準???適正とは?

●Foster Forum 良質な金融商品を育てる会 さんより
「設立趣旨(2004年12月)」

以下引用(「私たちが考える良質な金融商品とは」より)
「コスト(手数料等)が明確で適正な水準であり、それが明確に表示されていること。」

わからない。
適正な水準とは、何をもって客観的に判断できるものだろうか?

たくさんの人を介し、その結果コストが上がった金融商品は適正な水準と言えるのか、言えないのか?
赤字を垂れ流して、そして何年も黒字にならないけれども、コストを安く他を圧迫するような金融商品は適正な水準と言えるのか?言えないのか?

適正な水準とは、消費者側から見るべきものなのか?金融業者側から見るべきものなのか?
両方の観点から見るとするなら、半々で考えればいいのか?それともどちらかに比率を上げて考えるべきなのか?


ただただ安くし、そして消費者側にメリットが高いものならそれはなんでもいいのか?


投資信託は複雑だ。
どのコストがどのような計算をして、どうしてこの額になっているのか、、、分からないことばかり。
※概算値は合うが、1円単位で合うことがない、、、

商品の仕組みが難しいとして、それを勉強せずに専門的な知識がなくとも理解できなければいけないのか?
個人投資家の怠慢を金融商品のせいにしていないのか?



1つだけ言えることがあるとするなら、金融庁は、投資を流行らせることに反対の立場になっていないか?と。

どう考えても、NISAなんかより、10%時代の軽減税率のが効果が高いため。
NISAを推進しつつも恒久化1つできない金融庁は、こう思っているのかもしれない・・・
国民が投資をしようがしまいが、我ら金融庁職員にはどうでもいい!


「家計の安定的な資産形成に関する有識者会議」
なにそれ寝言???


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「派遣社員で貧乏な友人とはもう遊べない」、どう思われるか?

●キャリコネニュースより
「「派遣社員で貧乏な友人とはもう遊べない」匿名ブログに批判殺到 「お金に困ってないなら奢ってあげれば?」「友達は収入で決まらない」」

私は、どんな親しい友人でも、お金の貸し借りはしないことにしています。
ランチで財布を忘れたから、あとで返すので立て替えてもらってもいい?といったくらいなら問題とすることはありません。
唐突にお金貸してくれないか?なんてきても絶対に貸しません。

社会人になれば、会社の同期ならともかく、会って騒ぐのなんて、1年に多くても数回。今じゃ、皆忙しいし、また家族もあることも多いので、本当に親しい友人達と会うなんて1年に1回あれば多い方です。そんな低頻度で出会う友人で、お金がないからなんて、ありえません。まして、お金を貸してくれというのは、私からも友人からも絶対にない。
※最初から断ればいい、何回も断り続ければ、縁が切れるだけ。

むしろ、そういう状況にもしなることがあるなら、その人にあげるつもりで貸す行為を行うでしょう。
1万円でも、5万円でも、10万円でも。
上げたと思えば、別に返ってくることを期待する必要もありませんから。


私の場合、お金の貸し借りが生じた時点で、その人との関係に上下ができることを危惧します。
親しかった友人となるのが嫌だということでしかなく。


折角、都心に出たんだからさ、日本酒が本当においしくて、そして料理も絶品な店とか行きたい、でも少々値が張るけどね。

といったことをしたいと思うのなら、同じような価値観が欲しい。
たまになんだし、ちょっと豪華にいこうぜ!といった。

記事にある奢ってやるというのは最悪たる悪手だと。
遊ぶたびに奢るのか?
奢られた方が卑屈になったら、それ楽しいの?


経済力はともかく、同じような価値観がないと続かないと思う。
奢ってあげればいいという悪手を、声高に言う人のその神経が信じられないといったところか。


最後に、白木屋コピペについて。あまり上記キャリコネニュースの記事と関係ないような気がするのですが、どうだろうか?
●Yourpediaより
「白木屋コピペ」



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人による!それだけかな、投資なんて

自主的に投資を始めようと思っている人以外は、投資なんてしない方がいいのかもしれない。
どんな投資をして、どれくらいの資産まで増やしたいかが明確でないのなら、どのようなリスクをして投資をしていいかわからないかもしれない。

あなた、投資をしていますか???


飲み会の席で上がった投資の話。
ある人は、FPに勧められるままよくわからないけれども投資をしている。
ある人は、個別株で優待狙いで楽しみながら投資をしている。
ある人は、国際分散投資が重要との認識で投資信託に投資をしている。
そして私は、いかにして投資からソフトランディングして遠ざかるかを考えて投資をしている。


今までの飲み会では、投資?なにそれ?おいしいの?
お金がないので、投資なんて無理!
損は怖いから、なんて話が多かったですが。

相応の位置づけの方々との飲み会では、当たり前のように投資をしているということに気が付く。

人による。
そういう感じか。


まぁ、9桁どころか8桁に達している人も多くはいなさそうだけれども。
自主的に投資に気が向くのはお金の付き合い方に対する選択肢が多いという1つとっても良いことだと思う。


リーマンショック級が発生したとき、それでも継続するつもり!
という強者が多くなると面白いだろうな~っと。


本当に、人による。
それが感想である。


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「30代以上シングルはマンションを買うべきか」を読んで

●東洋経済オンラインより
「30代以上シングルはマンションを買うべきか」

30代以上のシングルといっても、本当に多種多様なパターンがあります。
男性か女性か?、30代?40代?50代?、正社員かそうではないか?、貯金はあるのか、ないのか?、どこに住まれているのか?今後結婚の予定は?ずっとシングル?などなど。

条件によっては、正しいこともあれば、それは不味いだろうということもあることを認識して記事を読まれればと思うところ。

さて、それではすべてのパターンで記事を書けるかと言えば難しく。
結局、平均的なところで記事にすることになりそうではあります。ま、今回もそのような記事だったと。

このリンク記事で言われるのは、資産的な観点から。
将来不要になってもマイナスにならなければいいということ。

ですが、マンションだろうが戸建てだろうが、購入した物件がマイナスにならずに購入したときより上がるというのはなかなか。
月々の家賃分を引き算した上で考えるとしても、不動産の流動性を考えるなら、いらないから即売却が成立ということも難しく。

誰もが欲しい物件なんて、そもそも最低でも5000万円はかかると(都内なら)。


やめとけ、賃貸のが気楽だし、身軽だよと、議論するまでもなくそう言いそうです。
金銭的に非常に余裕があり、それこそキャッシュで購入でき、また購入後でもそれなりの資金が残るというのなら、面白いとはおもいますけれども。



趣味の品や車などといった、数十万円から数百万円ならともかく。数千万円の話になりますから。
どうしても自分の家が欲しい!何がなんでもです!
という強い意思、または配偶者からのプレッシャーでもない限り、賃貸にしておいたほうがいいと思っています。
20年や30年前とは違うのだよ!これからは、一部の人気ある物件を除き、住宅は余り気味になるかと。


あ、格安だけど良質な中古物件があったら、それはありかもしれません。
そういう物件を探すがよし!って感想ではあります。



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