マジ貯めないといけない表!(笑

こんなの作ってみました!(笑

~~ 追記 ~~
※何か式がおかしい・・・ということで、修正するまで非公開。どう考えても、早期リタイアでその貯蓄率じゃおかしい!(苦笑
~~ 追記おわり ~~
~~追記2(Ver1.1)~~
おかしいのを直しているのですが、それでもどこかおかしいんです。
でも、さっきよりまともになってきてはいます。とりあえず、仮UP
だれかおかしいところ指摘して(笑
なお、その1は、50歳引退。その2は、60歳引退です。セルの色を変更し、条件のリタイア年齢を変えた以外は同じ。
にしても、絶望計算機になってきています。これが概ね正しいなら。
※たぶん、どこかの条件に”=”が要らないか、1行ずれているはず。
※この式の特徴なのか、リタイア時の資産を殆ど使ってくれません。何がいけないんだろうか?

短時間で直しているので、本当に信憑性が低そうだ(苦笑
たぶん、根本的に間違いがありそう・・・。さぁ、どこだ?!
~~追記2終わり~~
~~追記3(Ver1.2)~~
何をやっているか分からなくなってきました。
単純な計算部分はあっているのだけれども、そもそもこの式で若い時分の場合、正しいのかどうか?!
良く分からなくなってきました。手取りが200万円くらいで貯蓄97万円。現実的でもないかな~っと。
そして、その額が貯蓄されたとして、翌年の現在資産額に合わせてしまってよいのかも、この式の意図を考えると適当かどうかがわからなく。

ということで、Ver1.2をして、没!
まぁ、こんな感じでシミュレーションのシートをつったりして遊んでいるんだよ~ってことが分かっていただけるような、そんな没シートとなってしまいました。忘れたころに削除してしまいます。たぶん^^;
~~追記3終わり~~
~~追記4~~
もう少し見直し、でも没(苦笑
本来の式に沿って実装するも、やっぱり謎。

ここらで改修も終わりだな。何が正解か分からなくなってきたこともあり。
~~追記4終わり~~

もし、50歳での早期リタイアを考えていた場合、どれくらいの貯蓄をしなければいけないのか!
先日の山崎氏の記事の式を参考に作成させていただきました。
また、手取り額に関しては、デジットさんの計算式を参考にさせていただいています。

さて、ダウンロードできるシートですが、何も保護とかしていませんので、自由気ままに自分のケースに従って遊んでみたりするとおもしろいかも。
※数時間で作成したものですので、式が間違っている可能性があります。指摘してくれれば直します(鵜呑みにするなってことです

にしても、毎年50万円貯蓄して、また平均年収くらいなら手取りに対する貯蓄率20%程度でいいんですね。
思いの他、楽だった。実際には家を購入したりすると、大きな資金が必要になったりしますから、結構大変かも。
もし、自身の源泉徴収票とかがあるなら、それに当てはめて数値を変えたり、別シートにある国税庁からひっぱってきた表を参考に自身がいる業界の平均に置き換えたりしてみると面白いかな。
※年間支出額より、逆算して老後の生活費率を出しています。グレーのところは意味がないところ。本当は、リタイア年によって、いろいろと自動に変更できるようにしたかったのですが・・・。いやぁ、そこまでは面倒で^^;;

3) 【マジ貯めないといけない表!(笑】 ← Excelシートをダウンロード


なお、拍手が少ない場合は、興味がないということで、そのうち削除。
拍手が多いなら、格上げしてTOPページのリンクに追加します。



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壊れたのなら作り直せばいい

仕様を考えよう

1)任意の1つの投資信託を選択
2)基準価額や分配金は、モーニングスターより手動で取得
3)購入金額、購入日を指定できるようにする
4)消費税を考慮する
5)手数料を考慮する
6)信託財産留保金を考慮する
7)再投資と受け取りに対応(これ新規
8)積立に対応。積立時は、手数料の有無を選択できるようにする
9)数円程度の誤差は、勘弁してもらう(笑。年末調整で微調整は、面倒でやりたくないため
10)税率を考慮する
11)グラフ化する(格好いいのは、努力目標

真面目にやると、5~10日くらいかかりそう。
そう、既存の式は利用せず、マクロで作る予定だから。

ま、年内にできればいいな~程度です。



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あはは・・・壊れた

式がずれていたのに気が付かず、そのままセーブして、完全に壊れた。
何時間もかけた貴重な週末の時間が~^^;;

少し前のセーブしていたシートはあるんですが・・・
もう、全部作り直そう、そうしよう。

たぶん、ちゃんと時間をかけても、何日かはかかるはず・・・。

やっちゃった・・・@@;;

とほほ




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個別元本の求め方がかなり面倒くさい

久しぶりに週末はゆっくり。
台風の影響で天気が悪く、逆に絶好のお散歩日和だったのもかも・・・
大失敗^^;;

さて、週末何をしていたかといえば、久しぶりにシミュレーションのシートを作成していました。
やっていたのは、以下。

1)毎月、特定の日に積立
2)モーニングスターのHPより、日々の基準価額や分配金のデータを収集する方法の手順を作成
3)積立時に積み立て手数料有無を反映
4)以前のシミュレータに上記1~3を反映
5)売却を想定した税金の計算と信託財産留保額より、利益の計算
などなど・・・

うがぁ~!
残念、個別元本の計算が・・・
これ結構面倒さそう。。。

●モーニングスターより
「個別元本」

別に難しくはないんですが、結構式を見直さなければならず・・・

元々シミュレーション用のシートは、マクロを使わず全部式で行っていました。
流石に、もう無理ってことで、マクロで実装したまではいいのですが、いかんせん元のシートを流用したこともあって、式とマクロがごちゃまぜに。式をそのままにして大丈夫だろうと思っていただけに、この個別元本の計算式を・・・

いっそ、全部マクロにしてしまおうか!って思うくらい。
式を使うより断然軽くなるんですよね。
長い期間シミュレーションを行うと、そして式の作り方がまずかったりすると、重くなるんですよね・・・

まぁ、とりあえず動く程度にまでしてから、一旦公開かな。
その上で全部マクロにしてしまおうか、ちょっと検討中です。

ただ、どれもこれも難しくはないんですが、面倒なんですよね。
気合が入って、さぁ作ろう!って気持ちにならないと、面倒で^^;;

来週は用事があるので、次はいつできるだろうか・・・
なかなかシミュレーション用のシートを作るのは面倒でござる^^;


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未来の相場が読めないなら、未来のシミュレーションへの意味は参考程度がよいと思う

過去の実績が将来の実績に繋がるものでないことは誰でも知っているとおり。
毎年5%の成長している企業や投資信託があったとして、来年や再来年、そして未来何年も5%が維持できるかといえば、必ずしもそうでもない。
もっと広くみたとき、例えば世界的な株式や債券、リートなどなど過去の実績が未来永劫続かないのも同じ理由。それなりの傾向はあるでしょうし、リスクを含めその範囲内で成長率も変わるでしょう。ただ、コンスタントに同じ割合で成長率が決まるわけではないと。

シミュレーションを行う場合、未来は読めませんから、成長率は平均値を取ったり、意図的にぶらしたりして行うことになります。そこには、実際の未来の成長率と合致するわけがないんですよね。当たり前すぎるほど当たり前の話です。

だから、ポートフォリオを組んで、その成長割合やリスクを求めてシミュレーションをするにしても、上振れと下振れとでは大きく結果が異なることになります。最大に上手くいった場合、最悪に下手にいった場合、そりゃぁねぇ・・・。
だからこそ、シミュレーションに関しては、過去については絶対(10年前に●●に投資をしていたら、幾らになっていた)でしょうが、未来に関しては参考程度でいいかと。

2σに入りきらない相場だって5%程度ありますからね。
上振れすれば凄いことに。下振れしても凄いことになります。それを、まして20年後や30年後でシミュレーションしたところで意味はなく。上振れと下振れしたとき、どれくらいになるのか、それを理解しておくくらいで十分だろうと。

未来が、そう1年後だって先が確実に読めるなら、億万長者だって夢じゃありません。いや1桁上の資産家にだってなれるでしょう。それが読めないからこそ、おもしろくもあり、大変でもあります。

私は過去のシミュレーションによる結果より、当時の投資判断が正しかったかどうかを考える方が好きです。
どうにも未来をシミュレーションすると、良い方向ばかり考えてしまうから。それじゃ甘い、そして自分の望む結果しか出てこないでしょうし、と思うからです。


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