投資は検証や体験するより、実際に頭で考えた方がいい

以前、NISAの検証のため、分配型の投資信託を購入しました。NISA始まった初年度のことです。
5つの銘柄に各20万円。分配は受け取りでなく、再投資にて。

たぶん、効率よくならないと思うは、NISAで購入した金融商品を配当という形で払い戻すことになるため。
その配当を再びNISAでということは、枠すべて使っている時点でありえなく、受け取り、または再投資で特定口座に入るだけ。
利益に対して無税なのなら、その運用期間すべてにおいて投資をしておくべきで、そう、分配型とは相性がよろしくないのがNISA。

そんなこと、実際に投資をする前に、考えてもいましたし、そうなるだろうなと考えての投資。
で、実際運用を行うと、まぁ、そうだったね!で終わった話に。
運用していた時期と選んだ投資先で結果的にプラスではありましたが、大してプラスになることもなくすべて解約してしまいました。


そう、初年度のNISAにおける分配型との相性、想定したとおりでしかなく、何もやる必要がなかったのでは?と問われれば、そうですね、意味ありませんでした!で終わり。

明確なる検証において、もうやる前からその結果が予想できるようなものに関しては、あまり意味ないことになるのかなと。

逆に、予想できないことに対する検証はどうかという話もあります。
毎月分配の投資信託が悪いことを証明するために、少しの額を毎月分配型の投資信託に、、、とか
つみたてNISA(これからの制度です)を、毎月1万円投資をしたらどうなるか?、、、とか

こういうのは意味がないんだと思っています。
というのも、いろんな角度、そう、何十年も前から、いつを開始年月するかやどのような頻度(毎月なのか毎年なのか等)、どのような金融商品にいくら行ったか、またそれらを混在させてなどなど、そういう多方面にわたる切り口から検証をするならともかく、1つの切り口だけでやる意味というか意義は薄いかと。
そもそも長期投資を標榜するのなら、その期間は非常に長いものになります。1年や2年どころじゃ結果がでるものでもなかろう。


なので、理論的に考えたうえで、結果を求めるべきなんだろうと。
検証をして結果を求めていたら、20年かかってしまった、、、さて、この結論をして投資を始めよう!はあり得ぬということかと。

ただ、こういうのは面白いと思っています。まったく同じ投資信託
・為替ヘッジの有無
・分配頻度の違い(無配、年1、3か月、毎月)
のような。

以前、野村證券の人から勧められたのが「野村PIMCO・世界インカム戦略ファンド」。
これ、Aコース、Bコース、Cコース、Dコースと4つのコースがあり、その違いは、決算頻度(年2回と12回)、為替ヘッジ有無。

これ、たしかスイッチングができたので面白いと思ったことがあります。結局1円も投資していませんが。
※自分で検証するまでもなく、そういう商品があるということで、面白みを感じます。
※Aコース(年2回、ヘッジあり):基準価額10746円+累計分配額20円 → 10766円
※Bコース(年2回、ヘッジなし):基準価額11228円+累計分配額10円 → 11238円
※Cコース(年12回、ヘッジあり):基準価額10416円+累計分配額320円 → 10736円
※Dコース(年12回、ヘッジなし):基準価額10727円+累計分配額480円 → 11207円
分配金再投資ならもう少し額が異なるでしょうが、ここはただの足し算(分配金は受け取り)で計算。
※分配金再投資だと、分配回数の差での比較ではほとんど差がでないのではないかな。

こういうのは、実際に検証してみると面白いとは思います。
まぁ、上のファンドのように自分で検証しなくともわかってしまいますが。

上記の例としだ出したファンドも含めて、概ね結論が出ています。
・分配の頻度は、大した影響はない。普通分配時に先に税を支払う分、非効率となるのは間違いない
・為替ヘッジのコストは小さくない。たしか運用会社に確認すれば、そのコストは教えてもらえるらしい

大きな為替変動があった場合というリスクをどこまで危険視するか、またボラティリティをどこまで気にするか次第。
頻度の話は、大して影響になるものでもありませんので、好き好きです。相場次第では逆転する場合もありますからね。

検証するにしても決まったことをする意味は限りなく薄く。
まずは、理論的に考えてみようというお話。


おまけ
※Aコース(年2回、ヘッジあり):純資産227314百万円(約2273億円)
※Bコース(年2回、ヘッジなし):純資産24998百万円(約250億円)
※Cコース(年12回、ヘッジあり):純資産82607百万円(約826億円)
※Dコース(年12回、ヘッジなし):純資産20957百万円(約210億円)

これを見て思うは、さすが天下の野村證券が推し進めるファンドだなということ。設定日が2016年4月で1年と半年しか経っていないのにこれだけ資金を集めることができるということ。
2点目は、分配の多寡はいいとしても、為替ヘッジありが好まれているという事実。私の場合、どれがいいとか勧められませんでしたが、もしかしたら為替リスクに関して説明を厚くしているのか、それとも、顧客が為替リスクをリスクとしてとらえているのか、これは、一度暇があったら野村の人に聞いてみようかな^^。個人的には、D>C>B>Aの順になるかと思っていましたから。

時代は、為替ヘッジありなんだろうか?


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ソーシャルレンディング始めました!

maneoとSBISLの2社にて。
それぞれ30万円分を投入。

まずは、様子見。ぼちぼち増やしてはいこうと考えています。
残念というか、仕方ないというか、新しい仕組みのため、分離課税がなく(雑所得で使われるとのこと)。
20万円を超えてしまった場合、確定申告必須になりますので、ちょっと少なめに。

ソーシャルレンディングは、担保ありでも5%程度のものなら、それなりにあります。

何千万円も億を超えるような投資先としては、適当にならないのは、分離課税でなく雑所得のため。
給与如何によっては、税や社会保証費がどのようになるのか読めないのもあって、多くは投入できません。

ですが、将来、税制が分離課税OKとなり、さらに損益通算もできるようになったらソーシャルレンディングという仕組みは化けそうな感じも。銀行で借りるより手軽に資金を調達することができる!というのなら、経済活動として考えてもよさそう。

まぁ、貸し倒れがあるのも承知でやることが大前提ですが。
そ、そんなはずじゃなかった!とか、今まで貸し倒れがないと言ってたのに!とか、、、情弱という以前にお前様、金利しか見てなかっただろう?と突っ込みたくもなります。

私としては、3%以上の金利があれば御の字。
将来、数千万円を分散しつつ、できれば5%程度の運用のものを選択できるのなら、資産を増やすこともできそうです。
いっそ、法人化して、、、いや、そこまではいらないか^^;;

将来、リタイアをして、運用先をどうするか?
1)優待狙いで個別株を!(多くても総資産の1割以内)
2)利益狙って個別株を!(ケースバイケース)
3)ソーシャルレンディングで、5%前後の運用を!(多くても総資産の5割)
それくらいかな。
あれ?投資信託は??。相場が大きく下がった後かな。それまでは、見ているだけ~か、ちょっと面白そうなものに少し資金を投入するかどうか、くらいかな。下がらないのなら、生活防衛費として、数千万円をそのまま~と、そうしそうです。
ソーシャルレンディングに関しては、様子見をして100万円くらいを想定しています。その後、仕組みや投資先を理解した上で額を増やすかどうか。投資信託や個別株とは違った観点からの運用ができそうです。

6000万円で5%なら、300万円。約20%の税を引くなら、約240万円の受け取り。
これ配当所得じゃないので、配当控除も使えません。
個別株で例えば配当が300万円なら配当控除をうまく使えば住民税の5%になる(はず!)で、約285万円受け取り。

とはいえ、個別株で300万円ともなると、運用資金が1~1.5億円くらい必要になりそうだ(苦笑。
これは、これでハードルが高い。

まぁ、うまく利用して、節税を試み、収入を増やしていきましょうよって感じです。


※ふと、、、投資信託の分配金は、配当所得じゃないですか!。もし、年間の分配金が300万円なら、、、そしてリタイア等して、他の収入がないのなら、配当控除を受けて、大きいメリットになったりしませんか?!。これ、かなり盲点なような気がする。とはいえ、全部の投資信託を売却した後で言うことじゃないな^^;;;
※もし、今年リタイアして、配当収入しかなかったら、、、と非常に微妙な妄想をしてみると、そうそうそもそも配当収入今年になっていくらだ??計算してみよう。
・株の配当金:38000円。源泉徴収税額:7715円。
・投資信託の分配金:2761561円。源泉徴収税額:538766円。
あらやだ!上記のサンプル額に近いぞ(笑。大体の目安(投資信託で約2000万円運用して、分配がそれなりに大きいものなら面白そうだ。ただ、特別分配の場合の扱いがわかりません。どうなるんじゃろう?
※譲渡所得の場合、特別控除50万円かぁ。雑所得だと、必要経費(そんなのありますかね?ネット代金?)。住宅の譲渡所得もちゃんと計算しないといけないんだが、、、。まかせっきり。
※税は複雑怪奇。無料の税相談とか、できたらしてみたいなぁ。


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妄想記事:NISAがどうなったら使うか、恒久化があっても制限厳しい場合どうする?

NISAが始まって、去年までは年初、または早い段階で枠いっぱいまで資金を投入しています。
額が小さいこともあって、いろいろと検証してきました。

初年度)毎月分配を含めて、分配とNISAの相性を確認
⇒ ダメダメでした。配当があってはいけない!とは言いませんが、配当が多すぎると効率の観点から。再投資可能な枠が残っているのなら、、、いや、そこまでする意義は薄そうだ。検証完了ということですべて売却。

2年目)儲かりそうな投資信託に
⇒ 投資した先の国家が政変が(苦笑。おかげでその債権の投資信託は大きく目減り。致命的になる前に売却。またMLPに投資するも、これも戦略ミス。原油価格、それなりに復帰するだろうと思った予測が大きく外れ。同様に致命的になる前に売却。

3年目)投機的な原油ETFに全額
⇒ 現在+35%くらい。最初の数か月で+50%になった時点で売却しない時点で欲をかきすぎ。その後、マイナスになったり+40%くらいになったりと、乱高下。今は、+40%まで達した時点で売却を考えています。

4年目)原油ETFをみつつも、様子見
⇒ 特別欲しいと思う投資信託もありませんため。放置しています。とはいえ、年末の期限までには、何かを!と考えてはいますが・・・。



さて、私のNISA遍歴は、いいとしても・・・
どうやったら使うかな?と思えば、、、

まず、
1)現行NISAのように縛りなく、個別株でもアクティブでも好きなものを買えるようにしてほしい
2)とりあえず、恒久化いっとく?
3)120万円上限くらいは維持してほしい
そんなところ。

私の場合、1&2&3が希望。1でつみたてNISAのように条件が厳しくなるのなら、もうやらないでしょう。欲しくもない金融商品をして、もし、損失でも出そうものならなっとくがいかないでしょうから。
3も厳しいかな。上限が年間40万円になったのなら、やってもやらなくてもいいか。強いて言うのなら、恒久化の2番と合わさるなら、安い個別株で期待をかけて!というのもありそうだけれども。


使い勝手が悪い制度は使わない自由があります。
ですが、少なくない数がよろしくないという制度をして、それを改善しないというのは、いかがなものかとしか言いようがなく。
やる気がないんでしょうな、金融庁は。




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市場が大きく伸びるのなら、そこに資金を投入しようと思う人も。逆はないない

アベノミクス前、そう、民主党が政権を取っていたときは、市場は低迷していたと言えるでしょう。
その時をして、日本株は低すぎる、伸びるはずだ!と考えていた人の大半は、資産を2倍どころか何倍にも増やしていたでしょう。
日経平均だけみたって、8000円⇒20000円なら、2.5倍です。
個別株に至っては、そんな生易しい倍率でなく5倍や10倍だって珍しくもありません。そういう株も多く、平均して2.5倍ということなのだと。


多くの個人投資家も、投資をしてこなかった方々も、そこに利益に繋がる場所があるなら、お金を用意して投資を始めると思うのですよ。今は、直接海外の株を買うことも、投資信託で海外への投資を行うことも容易です。
別段日本株を買わなくても、海外の上がっている市場をして、そこに投資することはできます。

まぁ、投資にそもそも興味がない層においては、海外投資なんて全く気にもしないでしょうけれども。
そう、気が付きませんから。そして、日本においては、人様に自分は投資をしているとか、儲かっているとか、言いませんから。
アンテナ立てていなくて、海外の市場に目が向くような人なら、最初から投資をしているでしょうから。


市場が大きく伸びる。
それが日本の市場であって初めて、今まで投資に興味もなかった層が興味を覚えるんだろうなと。
そう考えています。


以下は、ちょっと蛇足。

先日、つみたてNISAを知っているかどうかの記事を見て、2割しか知らないとありました。
●産経新聞 より
「来年1月開始「つみたてNISA」、約8割は「知らない」 認知度向上が課題に」

私としては、2割も知っているんだ!とびっくり。
その2割において、実際に投資経験を聞いてみてほしかったですね。
2割のうち、すでに投資をしている方々、投資をしていない方々。たぶん、ほとんどが前者じゃないのかな?と予想してみる。
殆ど知名度がなく、そして、もうじき始まるにも拘わらず。やる気あるの?金融庁さ。

残りの80%のうち、つみたてNISAの特徴を認知しても、26.9%しか、関心が高まったがなく。
そして、私の予想だけれどもその26.9%だって、本当に行うは半分もいないのではないかと思うところ。

結局、まったく周知されておらず、それを伝えたところで使われないということなんだと思う。
つみたてNISA誰のため?何のため?
いらない制度で、誰得な仕組みなの?
本当に議論が十分になされて行われている仕組み?

先日の記事でも書きましたが、投資ブログのメンバーを集めてよい制度と言わせしめる自画自賛。醜いとしかいいようがない。
本当にこれが投資をしてこなかった層にアピールできる制度だと?やっぱり無能な金融庁としか。


投資をしてきた層が、ちょっと自分の運用方法に合うから使ってみるかな?で終わる制度です。
つみたてNISAでしかできないというものがありません。
控除を考えるのなら、iDeCoの方が税制上のメリットは高く。
そして、おおむね同じような投資信託が購入できる。

くどいですが、つみたてNISAは誰のため?何のために?

こんな制度で今まで投資をしてこなかった層が、やってみようなんて思うものか。
逆にそういう人が出てきたとして、年間40万円ぽっちで、老後に十分な資産となりえるものか。
というのが感想。


投資をしてこなかった層が、つみたてNISAをして、投資先を理解の上で行うことができるのか?
お!、日本株絶好調と、日経225の投資信託を購入しよう!全部それに!となったら、それは正しいの?

投資なんて、身近なものから初めて、そして徐々に理解しつつ、そして分散投資や海外投資を覚える。
つみたてNISAという形式だけ揃えて、何ができるやらということです。
それができる人はもう、投資をしているさと。


すでに大失敗(新たに投資をしてこなかった層がつみたてNISAから投資を始めることが殆どない)が予想されるだけに。


最後に。
●ヤフーニュース コメントより
「つみたてNISA、8割「知らない」 来年1月開始、認知度向上が課題 コメント」

投資にかかわってこなかった人の意見は、こんなものです。
裾野が広がるという未来が全くもって見えませんね。


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もしかしたら小池新党はあまり議席が取れないかもしれない

私は大嫌いな小池都知事ですが、その政党たる希望の党、100議席は余裕かも!と思っていましたが、本当にいける?というのが今の感想。

悪い意味でグダグダ。

政策を争いましょうよ。

言いたいのはそれだけかな。

それと旧民進党の議員たち、もう少し絞れば良かったのでは?


そもそも小池さん自身、何をしてきたという実績も乏しい。
波を作って、それに乗るのだけ上手いじゃ、いかんともしがたいかな。

自民圧勝にならないかもしれませんが、公明含めた与党が過半数以上あれば十分でしょう。
まして、改憲については、小池新党もですから。

9条をより現実に変更するのもいいかと。

看板(まだ写真は貼っていない)も立ち始めました。
そろそろですね。

投票には絶対に行こうと思っています。


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