優先席、座る?座らない?、、社会人になって座ったことあるかな?

●東洋経済 より
「海外でも論争、「優先席問題」は解決できるか」

私は電車が好きです。満員電車なぞ、高校生からで慣れたくはありませんが、慣れっこ。
高校も大学(途中から学校近くに下宿)も通学に1時間半くらい。そのうち電車には1時間弱くらい乗っていたかと。

都心に向けての20数年前の満員電車だと、胸ポケットに入れた眼鏡が砕けたとか、あまりの圧迫によって足が浮いたとか、もう、やってられないといったことも。当時は若かったので、大変だったけれども、そこまで気にもならず。
そして、現在は、そのような路線でも、車両が長くなったり、本数が増えたり、また複々線になったりと、昔のあの満員電車に比べれば楽なもの。とはいえ、大変なことには変わりませんが。


上記のような満員電車の場合、悠長に席を譲るとか、譲らないとか、そういう話にはなりえません。
席を譲ってほしいと思う人が乗ってはいけない電車であるとしか言いようもなく。


さて、上記のような満員電車は除くとして、10時を過ぎ、比較的すいている状態ともなれば、別です。
優先席は、そもそも車両の端っこ(関東では、他も同じ?)。関東の場合、駅ホームにこの場所は優先席にというマークがあります。そもそも、必要がなければそういうところに並ばなければいいという。


なが~く同じ通勤経路で、同じ時間の電車に乗る場合、大体わかるのですよ、、、そう、座席が空く場所というのが。
この駅は、連絡の階段が車両の一番前にあるから、そしてその駅は乗換駅なので、多くが下りる。座席が空く可能性は高く、そしてほぼ座れる!。ダメな場合もあるが、それはそれで致し方なし!とか。
学生っぽいから、ここで乗り換えだな、とか、サラリーマンだから、よくわからん!とか、そういうのも。

座れるような観察をして、大体座れる。ダメな場合は、今日は不運だったとあきらめる。
疲れていようが、何だろうが、1時間程度立っているなんてそれもまた仕方なしといった。


座るのも1つの技術とは言わないまでも、毎日同じ通勤をしているのなら、大体できるといった考えです。
※今もきっつい満員電車の場合、そもそも座ること自体をあきらめるのも1つ。定期券を長めに購入して、始発から乗るというのも1つの手段(乗る駅間の定期を持っていないと不正ですから!)。地域によっては新幹線通勤とか優雅なこともあるかも?(ないか^^


さて、脱線長かった本記事ですが、ことは単純なのかなと思っています。
優先席近くにはいかない。そこしか空いていなくても座らない。
それだけかなと。

私が怪我したり、また年数を経て足腰弱い老人にでもなったら別でしょうが。
そういう状況になった場合、座らせていただきたいとか思うことはあるかもしれません。
まぁ、今は必要ありません。

思えば、社会人となってから、優先席なんて座ったことがないと思います。
社会人になってから、30代半ばまで、会社近くに住み、そもそも電車に10分も乗っていなかったから。座る必要すらなかったので。30代半ばから再び通勤時間が長くなったときは、フレックスタイム等で時間をずらしていたので、上記のような座れそうな場所で待機しつつ、座れなかったらあきらめていましたから。


別段、法整備して何かもなかろと思います。
座る必然性が低い人は、そもそも優先席近くにいかない、座らないでいいのでは? ※満員電車を除く


最後に。
記事にもあるよう、老年の方々にどうぞ!というと、半々くらいかな。もうすぐおりますので、大丈夫です。と言われたりするのは。
2~3駅でもありがとうと座ってくれた方が、せっかく声をかけたのにと思いつつ、ま、それはそれだなと。

私は経験したことありませんが、無言で座られたり、そもそも優先席でもないのに席を変われ!とか言われると、何だこいつ!?と。そういう不幸な体験が多くなると、なかなか声をかけたくないとなりえず。席を譲られる方ももう少しいろいろと考えてほしいところはあります。


※ 学生時代も社会人になってからも、図書館や自宅より、電車の中が一番集中できました。特に学校の試験や資格試験の時、その暗記を要するものは、電車の中が一番多かったですね。高校の場合は、常に英語の参考書(単語と意味、例文等)をして暗記を。当時も本は読んでいましたが、今のような乱読はなく。このようなことに慣れると、通勤時間がもったいないというより、通勤時間があったほうがいい!になりました。今は引っ越して通勤時間が短くなってしまって、読書量も昔に比べれば減っています。ちょっと残念かな。


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小池新党「希望の党」と枝野新党「立憲民主党」の期待度、本当かな?面白い

●ヤフーニュースの意識調査より
「小池新党「希望の党」に期待する?」

「枝野新党「立憲民主党」に期待する?」

ヤフーニュースのネットでの投票です。
あまり参考にもならないのを承知でいいますが、、、それでも、小池新党の期待しないが7割(2017.10.7)を超えているのは、ちょっとびっくり。私としては妥当なところだと思います。期待はしたいけど、裏付けのない公約に嫌気が?。
個人的には、花粉症対策。そう、林業に対する支援、予算の確保とかそういうのをやってほしい。杉のない地域やアレルギー体質ではない人には関係ないのですが、鼻は詰まるし、くしゃみはでるし、目は痒いし!。もう、花粉症、長きにわたってやっているからといって慣れるものでもないですし。
まぁ、リップサービスでしょうよ、でもね、公約に掲げるということは実現のためにリソースを使うということ。どうなんだろうか?


さて、枝野新党はといえば、、本当に~?。何か作為的なことが動いてそうと、勘ぐってしまいます。
というのも、朝日の世論調査ですら、希望の党より低い支持率である立憲民主党において4割(2017.10.7)以上の支持があるってのもおかしかろうということ。まぁ、ヤフーニュースの意識調査だからなぁ。そんなものか^^


最後に。
「今回の衆院選、一番の争点は?」

ほほ~。個人的には経済財政への関心が高いのかな?と思っていましたが、憲法改正や外交・安全保障が高いとな。前者は、各党の公約でもあるので分かる気がするのですが、後者はここまで高いとは思いませんでしたね。平和ボケしている日本人においては、そんなものより身近な経済や生活がよくなるもののが関心あり!ってことと予想していただけに。

1つだけアンケートの項目で思うことがあるとするなら、、、
地方分権・地方創生なんて、あげてもなぁ。。。
地方は働き口を作れない限り、若者は戻ってこず、衰退に衰退を続けるだけじゃない。やる気もないし。
※地方に学校を作るなんて最たるものでうが、現政権に大反対のマスゴミや左巻きは何を考えていたんだろうと、今でも思うところ。


私は、国が日本人を守るのに大賛成です。なので、それを容易にするのなら憲法改正も大事だと。
そもそも、改憲しようとする政党が選挙で勝つなら、それが日本人の総意でしょう。少数意見は、正式な選挙で決まったことに対して反対をする前に、自分たちの意見をまわりに納得させられるよう、努力するべき。
何が対話だ(爆笑。その間、彼の国が核開発をしてきた事実を説明できない時点で終わりだ。左巻きの愚かな人達は、ちゃんと対話を重んじて、彼の国に飛び、説得してきてください。拉致問題も同様に。


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共産党や立憲民主党が過半数なんてありえない。そして政策も受け入れられないと考える

過去の反省ない政治家にしても政党にしても、明日はなかろうという考えです。

生活大変だなぁ、と思いつつも今の状況を良しとしている人の大半は、与党たる自民党や公明党に投票しなくても、小池新党こと希望の党へ投票をすることはあっても、共産党や立憲民主党なんかに投票なんてしないだろうと思う。

旧民進党の議員のうち、希望の党での立候補する人達のどれくらいが当選するか?
今の報道を含めた、また日本人の新し物好き(?)気質を考えると約半数。元民進党以外からは、これも半数くらい(有象無象が多いからなぁ)。100人前後なんじゃないかなと、あまり根拠を示せずに思っています。

共産党は、どんなに議席を増やしても2倍。受け皿としては、立憲民主党が出てきたので分散して、1.5倍程度。議席数としては30~40が良いところになるのでは?
~~ 追記 ~~
●朝日新聞より
「共産、51選挙区で候補者取り下げ 選挙協力で一本化」
だそうで。
「政策を文書や協定などで確認し、当選後、希望の党の会派に入らないと約束した場合は調整の対象とした」と記事にありますが、これって法的拘束力もなさそうだし、簡単に反故にする議員はいそうだ。比例で受かっても離党とか、よくありますし。
1つ疑問があるとするなら、無所属で立候補し、そして希望の党に入らないとして、そのままずっと無所属?それとも、共産党や立憲民主党へ?それなら、最初からそこに所属して占拠するべきだと思うが。無所属のままでいて、何ができるか?考えての行動と思いたいですね。考えていないのかもしれませんが。
~~ 追記終わり ~~

にしても、共産党が伸びるとして、野党はどうした?どうして、共産党にしか入れられないと考える人達を吸収できるような政策なり、活動ができないのか?。反対だけ唱えて、自ら国民のためを思った政策もなければ活動もしてこなかったなら、致し方ありませんやね。立憲民主党なんて、小選挙区で0、比例代表で1~2名といったところでしょうかね。
刺客を立てられたくないため、立憲民主党に参加せず、無所属で立候補する人達も、当選後は立憲民主党に入るのではなく、禊は済ませた!と、希望の党に入党とかしそうだ。全員じゃないにしても、半分くらいはそうするんじゃない?
無所属の一匹狼が、議員としての活動がむつかしいと考えるのなら、妥当だと思いますが。節操がないなぁ。


左巻きのくるくるぱ~達が応援するリベラルと呼ばれる老害たちが全部落選することを祈りつつ。
本当に反対しかしてこなかった、また民主党時代に行った間違いを振り返ることなく、日本のためにならないことばかりしていますからなぁ。震災の際の菅直人のパフォーマンスさえなければ、被害がもう少し減らすこともできたのではなかろうか?と思うだけに。


民主主義は多数決の論理で動きます。
100人中、51人が賛成すれば、それが採用されるということ。
49人は、自分の考えを抑えてでも、その決定に従わなければいけない。これができないというのなら民主主義は成り立たない。
とはいえ51人側が49人側の意見を無視するべきということでもなく、ある程度は意見を取り入れ、その折衷案になるかもしれませんが、物事を決めていく。
ただ、これは、それができる政党間の話。共産党や立憲民主党と話し合いで調整できるの?できなければ、すべての意見は捨てられて終わり。
1割にも満たない議席しか取れないのなら、それも仕方なし。それが民主主義ってもの。

※この頃思うは、少数派が多数派を説得せずに、自分の都合のよい理論だけ述べすぎ。そしてそれを強行に主張しているということ。バカですね!。どうしても擦りあわないことはあるにしても、協調する活動をして、落としどころを決めていかないと。そういう意味では、共産党や立憲民主党は、いるだけ、それだけになってしまうのではないかと思います。

※よく左巻きの愚か者たちが、安倍が~安倍が~~と言いますが、派遣を緩めて今の格差社会を助長させたのって小泉元首相では?。今の小泉元首相は、左巻きっぽいですが、どうしてそこを批判しないのか?元凶を放っておいて、何をしたいのやら。

※格差社会を考えたとき、より低賃金の労働力が入ってくれば、全体として底辺の給与は上がらず。与党も野党も移民について、特に外国人労働者について争点としていません。私は、低賃金の外国人労働者を受け入れることで格差社会が広がると考えています。争点とならないのは、残念至極。

※国民が減り、そして国力が低下する!じゃなくって、技術革新をして低労働力でできるような作業の確立やAIの導入等、もっとできることがあるのでは?コンビニやファミレス、ファーストフード等、人件費もさることながら人が集まらないのなら、人が少なくても済むような対策を考えませんと。自販機と同じです。ボタンを押せば人を介さずごはんがでてくるようなこと、それを安価でできる仕組みを考えるべきところまで来ているのでは?。人がいない!賃金を上げざるを得ない!そこまで人件費がかかるならかからない仕組みを考える!そこまでいきませんとなぁ・・・


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生活が厳しい世帯や個人を集めて支援することがいけない理由がわからない

生活保護にしても、介護支援にしても、その支援を受ける人を集めて支援するということがダメな理由がわからない。

うちの祖母は亡くなるまで介護付き有料老人ホームのようなところにいましたが、それはそれは丁寧に世話をしていただいたものです。それなりの費用は掛かりましたが、年金をきちんと支払ってきた人なら、そして資産が1000万円オーダーであれば問題にもならないでしょう。事実、うちの祖母がそういう感じでしたから。決して裕福じゃない生活でしたが、まじめに働いていれば、そういうことなんだと考えています。


さて、病院にしても、介護施設にしても、それが目と鼻の先にあれば、利用しやすい。
また、物理的に近いなら、巡回も容易で、何か不慮のことがあっても対応できよう。


貧困の底辺を食い尽くそうとする悪徳業者は数知れず。
そういう悪徳業者に被害を受けないためにも、そのような仕組みを公共サービスの1つとしてあってもいいのでは?
日本国憲法 第25条を侵害するわけでもありませんしね。

より手厚い支援のためにも、お金ではなく現物支給でもいいでしょ。
3食たべれて、寝るところも、着る物もある。
同じような方々がたくさんいれば、接点も増えそうで、孤独を感じないかもしれない。

健康で文化的な最低限度の生活を営めてますよね?

なお、この25条は、以下です。
すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

日本人たちが大変で助けるのは、憲法が言う通り助けるべきとしても、国民じゃない外国人に対する支給は、憲法違反です。

選挙の争点として、憲法違反について、特に外国籍に対する生活保護はなくすべきだと。

まずは、日本人への支援です。
外国籍の方々は、その母国に助けてもらうのが筋なのではと考えています。


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デフレ解消、物価上昇率2%が可能となる未来が見えない

どこもかしこも低価格路線をして、それを打破できるのは、その業界や末端が疲弊してどうしようもないところまで達してからかなと。

ヤマト運輸や佐川急便、ニュースになったばかりなので記憶されている方は多かろうと。

末端をして、人不足や材料コスト高等、理由があって値上がりし、サービスの価格も上昇していく。
バブルはじけて20年以上。やっとそういうことが許されるというか、許容されてきたのかなと思います。
ですが、大手がやらないのなら!と小さい運送会社がそれを・・・、無理でしょうよ。

よく物価上昇率2%なんて言う人がいますが、根拠薄いのでは?と。
20年続いてきたことが、どのような時点で、どのような根拠をもってそうなると?と思うところ。


食品は、半額シールが貼られてからが、スタートだ!
低コストなスマホであるべき!
牛丼は300円~400円じゃないと、ダメ!(お小遣いが足りなくなっちゃう・・・
とかとか。

牛丼やスーパーのお弁当など、よくもまぁ、その価格でやっていけるなぁ・・・と感心すること。
1円単位で削減できるところを削減する!といったニュースだか番組だかをかなり昔に見たことがあります。
いや、あれは、牛丼じゃなくって、カレーライスの話だったかな。どっちにしてすごい企業努力ですやね。


国民というか、庶民は、今もいろんなもののサービスにしても品物にしても値上がりしないことを期待しています。
また、企業も努力をしてどうしようもないと判断しない限り値段は上げないでしょう。

政府は政府で、プライマリーバランスと称し、支出を減らしています。
私としては、もっとじゃぶじゃぶとお金を例えば公共投資や社会保障など、必要と思われるところにお金を配るがごとく支出していくしかないのでは?と。物価上昇率2%の目標を掲げて本当に達成する気があるの?と思うところ。


牛丼にしてもカレーライスにしても、500~600円あってもいいのでは?
行き過ぎたコスト削減の元、今じゃ首都圏のファーストフードの大半で外国人が。
全員外国人の場合すらありますからね(細かい注文を理解できない人も・・・)。


安ければ、価格が上がらなければ、そしてそれを支持する。
そういう層が多ければ多いほど、デフレは終わらないと考えています。
もっと、じゃぶじゃぶ使うところは使えよ!と言いたい気分です。


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