投資を真面目に考えるならネット証券だと思う。そして同時に思うは投資信託数が多くてどこが問題?

車には多くの車種があります。
本だって、いろんな雑誌から新書のようなものまで、それこそ数えきれないくらい。
食事とかもかな?。

そう、どんなに種類が多く千差万別、なんでもいろんな種類があるものはたくさんあります。
昔なら、どうなんでしょうかね?いろいろとアンテナ立てて情報収集していかないと良いもの悪いものが見分けられなかったかもしれません。

ただねぇ、、、
今は楽なものです。
ネットは便利ですよね。欲しい情報のキーワードを複数設定し、ぐーぐる先生に聞けば、大体欲しい情報に。


で、掲題の件。
やっぱりコストの面や扱っている金融商品数を考えると、ネット証券のがよいと考えています。
対面の証券会社には良い面もあるのですが、コストの部分を重要視すると、どうしても、、、


で、ネット証券なら、自宅からネットを経由して、簡単に売買できます。
それこそ自分の判断の元、何十万円でも何百万円でも一瞬で。

ネット証券のよいところは、いちいち証券マンが出てきて説明するのではなく、自分の判断の元、自分の欲しい商品を検索して売買ができるという点。良くも悪くも全部自己責任です。予想があたって大きく資産を増やすも、その逆で資産を減らすも、全部自己責任。証券会社からアドバイスは不要と、そして自分だけで判断したい、そこまでもう普通の人だってできる時代なんです。
※20年以上前じゃ、ネット自体が普及していませんでしたしね。私がネットをやり始めたはの1990年代初頭ですが、当時はモデムでしたからねぇ、、、あれじゃ、ネット証券なんてありえぬ!今の携帯やスマホより通信速度が低いですからね、、、もう笑えるくらい。


さて、いつものように脱線した^^;;
言いたいのは、そこまでネット証券を使いこなせるなら、別にネット証券でなくてもいいのだけれども、情報から取捨選択でき、PCやスマホ等から自分の思う条件で絞り込めば、6000近くある投資信託だって概ね10~50くらいには絞り込めます。
検索結果画面より、何かキーワードに並べ替えすれば、その上位や下位から見ることもできますゆえ。


さて、金融機関がどんなに腐った金融商品を出そうが、類似の金融商品を出そうが、自分が欲しい条件を絞り込めば何千どころか何万あろうと関係ないと思っています。

そもそもクズ金融商品が出てくるようじゃ、あなた、検索下手糞なの?って感じるくらいです。

簡単ですよね、それが難しいと思っているのなら、簡単と思えるくらい使い倒せばいい。
結構面白いですよ、いろんな条件で検索して、出てくる金融商品を見るのも。


金融庁は大馬鹿で、大半の個人投資家なんて頭空っぽと思っているのではないかと思っています。
お前らなんて、自分で上記のような検索すらできないし、そもそも勉強しなくて何をキーに検索すればいいかわからないだろうから、お上が最初から金融商品を絞った制度を作ってやるやんよ!
とか?(爆笑

投資は自己責任故。
儲けを多く出そうが、損を多く出そうが、全部自分の判断の元やっていることになります。
それができない人は、投資なんてしないほうがいい。

で、その上で問いたい。
金融庁は、何をさせたくて投資に向かわせようとしているんだ?と。
全部お上が用意した制度のもと、頭を使わなくても済むように、そしてお金だけ入れて、将来老後資金の一助になれば?と
こんなんでリテラシーあがるのでしょうか?
いや、上がらないことを目的としている?(爆笑


※数が多くて問題視している人の頭の中が全然わかりません。どんなに問題の金融商品があろうと、購入しなければいいだけ。検索条件に何も入れずに6000近い投資信託を1つ1つ見るのですかね?馬鹿じゃないの?時間の無駄ですよ。


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