(没記事)悪貨が良貨を駆逐するを書こうと思ったが、最後の雑談がメインとなってしまった 笑

ブラウザバックおすすめの記事。
むしろ、3行で言いたいことをかけ!と突っ込みを入れられるような、ただただ長いだけの記事。
私も書いておきながらいうのもなんですが、2度読むつもりすらありません。

そんな没記事でも、興味本位で読みたい人だけが、このだらだら文の続きをば。
悪いことは言わない、ブラウザバックだ!(爆笑

牛丼屋の価格競争も、結局しわ寄せは、従業員に。牛丼のすき家の問題は、かなり有名です。

デフレが長く続く日本の場合、このような問題が大なり小なりたくさんの箇所であるかと思います。


さて、単独で利益をもたらさない部門や商品を企業全体でまとめることで、他の独立系を圧迫する可能性を秘めた形で販売するのが妥当かどうか?ということ。


にしても、
そうそう、1つ1つ前提を細かくブログで書かないと、もう枝葉末節からぐだぐだ言われる人がいます。
あれだけ引用について言ったにも関わらず、参照先を提示もせず、また文章をコピーしている人です。
著作権に対する犯罪行為だと分からない馬鹿なんですが、どうしましょかね?
リンクを張るから気分を害するのではなく、引用ということを理解していないから文句を言っていますし、そもそも勝手な解釈をばりばり(今回も)入れていることが多いからなんですけどね。いい年して、全く理解できる頭がないのは、哀れな感じです。


さて、独禁法を思うことがあるとするなら、、、
●独占禁止法第2条第9項第3号の規定より抜粋
商品の価格が総販売原価を下回っていても,供給を継続した方が当該商品の供給に係る損失が小さくなるときは,当該価格で供給することは合理的である。

その合理的は、どのような基準と判断で評価されるものなんですかね?
単純に思うは、非常に多額の、非常に年数がかかって赤字を垂れ流すような商品があったとして、黒字部門が補填するからよいと?。何年以内に単独黒字化する、とか、今の資金の伸びを考えるとxx年で達成できるとか、どのような判断を企業として行っているのでしょうか?。何年も何年も赤字を垂れ流すのなら、それは合理的と言えるの?ということ。額の多寡も、そして経過年数も含めて、どの程度なら合理的という判断になるのか、その判断基準を知りたいところですね。


何年も先に黒字になるんだ!とか、それどうなのといった感じではあります。


別に金融商品に限った話をしているつもりはありません。
24時間営業しかり、牛丼屋の牛丼しかり、安くて便利であればなんでもいいという風潮が、企業にしても、そこで働く従業員にしても大変になるだけでしかなく。こんなことを是とする人が多いから、過労死問題はいつまでたってもなくならない。無駄に真面目な方々が、疲弊していくのは、健全と思えませんけど、どうでしょうか?もう、安ければいい、便利だからいいというのを否定しろとはいいませんが、それを理由に提供側に求めすぎるのは、消費者の傲慢ではないのだろうか?と思うところ。

そう、
1消費者として、あるべき姿を考えてほしいところですね。

最後にコストが安ければいい、それだけしか判断できない頭には何が詰まっているんでしょうか?



~~ おまけという雑談 ~~

※企業としては、黒字による利益にかかる税金を逃れるため、いろいろとすることがある場合も。将来に対する投資とかならわかるのですが、事が金融商品の場合、同じように考えるべきものとも思えず。どちらにしても、合理的という判断がなされ行動を起こされているのなら、数年内に黒字化にならないと。合理的って便利な言葉と。具体的な割合や数値があるわけじゃありませんからね、その言葉内に。

※独立系って本当に大変ですね。応援したい気持ちはなくもないですが、リート絡みがいいので、残念。信託報酬を利益が出る限り下げ続けた場合、やはり新しいファンドなどの開拓などの資金に困りそう。あれだけ販売していて、1億円も利益がない。2つの投資信託で、約1700億円です。もし、将来10倍売れて1.7兆円になったとして、その利益は?と思うところ。固定費などはありますので、規模の拡大の割合がそのまま利益と等倍になるとは思いませんが、利益がでれば信託報酬を下げるとなれば、おのずと利益はそこまで大きくなるとも思えず。う~ん、、、ビジネスモデルとして、ありなのか?なしなのか?

※普通にアクティブファンドが、大きな利益をあげているのに、その信託報酬は下げる方向にならないし、そのような議論がまったくないのが、また日本らしいというかなんというか。1兆円越えの投資信託は凄いですよね、1000分の1にも満たない投資信託がたくさんあることを思うと、なかなか。にしても、1000億円以上の利益があるのなら、高々100億円にも満たないような投資信託がどんだけ赤字だそうが、ふ~んで終わってしまいそう。ま、赤字のファンドマネージャーは大変だろうけれども、企業全体の利益から見れば、戦略的にインデックス投資を開発しました!、ナンバーワンではなく、オンリーワンを目指しています!とか言うのだろうか?ちょっと、ファンドマネージャーや企業のTOPに聞いてみたい感じはありますね。

※結局、日本の投資信託は、まだまだ発展途上ということなのかもしれません。ただね、日本限定で考えると、なかなかパイは多くなっていってませんからね。貯蓄から投資へということが、どうしたら達成できるかを思うと、やっぱり投資は大きく誰でも簡単に儲かることができる、そういう手段なんだ!ということが周知されることと(それが正しいかどうかは関係ない)、日本のバブルによる株の大暴落を経験した層がまだ生きている時点では、そのデメリット感が覆す事ができないのだろうな~っと。どうなんでしょうかね?今の団塊の世代や、もう少し上の世代の方々で、バブル時に浮かれていろいろしていた人達。亡くなる際で、こう言うのですかね?「●●家は、投資をしないことを教訓とする!!ガクッ!」とか、、、ま、これじゃマンガか(笑

※金融リテラシーの1)と2)における生活の見直しによる、余剰資金を集めることこそが一番重要な気もするのですけれどもね。どうにも投資が~~投資が~~とか、銀行じゃ駄目だ!とか言っている人は、そこらへんを詳しく書かれる人が少なく。実際、どれくらいの年齢までに、どのような生活をして、どれくらいの余剰資金を作り、そして、もし投資が必要だとしたなら、どの程度を投入するか、、、これ簡単ではないとは思います。ただ、それなりに質素な生活をして、貯めれる体質さえ作っておけば、なんとでもなるかと。そう、普通のサラリーマン程度の収入があるなら、なおさら。

※た●らに過剰反応し、た●らには絶対的な甘さをして評価する。こういうのは、よい反面教師にするとよいという見本か。人は信じるものを否定されれば怒りたくもなるが、それも過度に激しければ、引かれるだけ。どれだけ、冷静に事実だけを述べ、そして、説得力あるように書けるかが問題。ま、私はできていないので、これからも精進せねばというところ。そのうち最後のリートも売却して、投資信託と絡むことがなくなるような気がします。ただ、総資産の2割もない投資信託を売却してまで何かに回すこと自体が、あまり想定できもしないので、ずっと保有し続けるのかもしれず。10年で2倍になるような8.5%程度の利回りが達成できればいいかな(1.85^10⇒2.26 +126% 税を約20%引くと大体+100%の2倍に)。そんな金融商品を予想のもと選択できればいいなとも。

※どれくらいの資産で運用しているんですか?当然余裕で1億円とか、1.5億円とかあるんですよね?なんて、聞くのは致命的。絶対にやってはいけません。資産公開なんてものは、本人が好きでしていることで、他人がいくらあるのだよ?とか、公開しないくせに何を言ってやがる!なんて言うのは絶対に駄目。当たり前です。その人が公開したことで、何等かの問題が発生したとき、それを促した人が責任をとれるはずがないから。だから、どれだけビックマウスで大きなことを言って、かちんと来ようが、絶対に運用資金について聞いてはいけない。これは、責任論の話。ブログなんて、どれもこれも責任なんて取り得ないチキンな情報発信でしかない。例え、記載に誤記があろうと、それは読む側がそれを間違いと認識しなくてはいけない。ま、また変なことを言い始めた、日本って平和だな~っと思うことこそ、一番正しいとも。私のブログは、そのような微笑ましく読まれる人を前提としてます(爆笑

※仕事関係だと、MSのOffice製品を使わない場合ということは、殆どないのでは?と思うところ。資料1つ提出でもあるなら、ワードだろうがエクセルだろうが、使う可能性は高いだろうと。私自身、昔は互換のKingsoftを愛用していましたが(何せ安い!)、マクロが違うのもあって、Excel2013を購入しています。2PCまでインストールできるので、メインとサブで使っていましたが、サブを廃棄したので、メインでしか使っていません。マクロを書くのは楽しいと言えば楽しいのですが、それを含んだシミュレーションを書くと、どうにもセキュリティの観点から忌避されそうな感じがするので、あまりマクロで書きたくありません。とはいえ、マクロで書けばこんなにも簡単なのにということが、式で書くと泣きたくなるくらい大変なことも。また、式ですべて書くと、その1つ1つが評価再計算されることもあり、性能的に重くなりすぎてしまうことも。マクロがいいのだけれどもねぇ・・・。なお、画面や色調などセンスを感じるようなものを作れる自信がないので、悩ましいところ。本当は、GUIをして、いくつかの入力をしたのち、計算ボタンをぽちっとな~とすれば、いろんなグラフや評価ができればおもしろいのにとも。必要な情報は、モーニングスターや楽天証券、いろんな情報ソースから引っ張ってきて、、、。だれかやってくれませんかね~?なんて、他力本願な考えでいると、いつまで経ってもそんなものはなく。結局、自身で作らねばという感じ。リタイアして暇なら1~2か月も頑張ればできるとは思いますが、、、無料で公開するにしても、ちょっと考えたいところではありますね(知り合いだけにあげるとか)。


※どんなPCにでも、それこそ最初からインストールされていることもあるので、Excelを使える環境はあるのかと思うも、、、いや、ないかという結論に。上で書いた互換ソフトなら安いのですが、またOpenOfficeなどもあります。ただ、使う気がないとExcelなんて無用の長物でしかないのだろうな~っと。ま、仕事でもないのにExcelなんて見たくもない!って人は多そうだ(笑

※セミリタイアのブログの方々を見ていると、ただただ怠けている人と、そのセミリタイアを楽しんでいる人の、大雑把に2パターンあるのかなと。まぁ、主要な人のブログしか読んでいないので、そう思っているだけで、もっと多種多様なのかもしれない。どうせなら、元気な人が多いし、もっと何かクリエイティブなことをして、読者になるほど~っと思わせるような、そんなブログがあると面白いと思う反面、何が楽しゅうてリタイアしたのに、そんなものを作らなければいけないのか!という考えにも納得。結局は、そのようなクリエイティブなことが好きかどうかだけ。そのクリエイティブなことが好きな人がリタイアでもしない限り、そんなのなされるわけもない。少しは多いと面白いのにと思うところも。でも、自身がリタイアしたら?と問われれば、つまんね~金融シミュレーションを作る程度しかできず、需要もなければニッチなものだけに、結局は同じじゃなかろか?と思うところ。

※億り人に対する考えは、面白いが、これは家族構成によって大きく違う。独身たる自分には独身者としての考え方しかできないが、以下のような感じになるんじゃなかろうか?と思う次第。あくまでも自分の感想。
⇒ 40歳未満で、億り人になった人は、生活レベルが低くても大丈夫。なので、相応の資金を大きく運用して失敗する恐怖心が小さいのかなと。自分ひとりがまた働きなおせばいいし、そもそも質素な生活の前では、多額な資金もいらず。そして、勝負に勝ち億り人となる。リタイアも同じかな?というのも、上記のようなスタイルで考えると、結構楽観的に考えるということができそうで。私は比較的悲観論的なところが小さくないので、ちょっとすごいなと思うところ。
⇒ 40代で、億り人になった人。そこそこ働いて、そこそこの資金、ここでは5000~8000万円程度か、それが時勢に乗って、あら不思議、いつの間にかに億り人に。ここで面白いと思うのは、40代だと、1億円は老後を賄うまで十分すぎるという資金に思えず、億り人になったからといって、即リタイアをするといったことにならない人が多いように思えます(あくまでも感じがするといったレベル)。私自身、億を超えたから何か?という感じ。ただ、これが、億から1.5億になるとちょっと違う。250万円(月約20万円)使ったところで、60年持ちます。まして、年金などを考えると死ぬまでお金に困る事がなかろうという計算ができるということです。そもそも質素な生活をしていることを信条としているのなら、250万円も年間使わないかもしれない。旅行なんてシーズンに1回というレベルでなく、毎月行っても余裕な感じ(私はあまり旅行が好きじゃないので、興味なし)。ま、旅行に限らず、おいしいものを食べるでも趣味で楽しむでもなんでもいい。一生、お金に困らないと40代が思うのはやっぱり1.5億円くらいが閾値になるのではなかろうかと思うところ。
⇒人によっては、リタイアはやろうという気持ちの問題と考えている人も多そう。だけれども、やっぱり生活レベルが質素にできることが前提かなと思う。年間120万円程度で生活ができ、そして病気やケガをするといったことがないのなら、2000万円程度でも十分かなと思う。ただ、できれば田舎でもいいので、固定資産税が安い、ローンが残っていない住宅が欲しい。孤独耐性さえそれなりにあるのなら、まったくもって十分ともいえる。なので、5000万円や1億円があるなら、明日辞表を出しても問題なかろうと思うところもあり。ま、家族、まして子供がいたり、節約生活ができない人は、ケースバイケース。特に節約できない人や家庭の場合は、すなおに、定年まで働くことをお勧めする。浪費することが楽しいと思う人には、つける薬はありません。あるだけ使ってしまう人に対して節約を説いても意味はまったくありません。馬耳東風。華麗にスルーされて終わり。そういう人は、定年まで働くことで、常に資金が入る状況をつくり、そして老後に対処していけばいい。そうはいっても、2~3000万円くらいは何かのために欲しいし、子や孫へのお小遣いや支援などもできるような形にはしておきたいと思うところ。貧乏で社交的でもない老人ほど嫌がられる存在もすくなさそうというのが世間一般を見ていての感想。

※50代以上でリタイア願望があるなら、年金以降の生活においていくら不足するか、また、年金受給までいくら支出があるかを計算するのが必須かなと。40代や30代に比べて、計算の制度が高くなると思うだけに。ま、余り仕事を厭わないのなら、もう数年や多くても10年。働きつくすのも手ではないかと思うところもあり。お小遣いくれないおじいちゃん、おばあちゃんほど肩身の狭さは、、、。

※完全リタイアをして、もう働かない!というのは、それはそれであり。ただ、お金の面で目途が付いていないと、つらいのは自分であり、また家族である。別にビルゲイツほど資金を作れというような話でもなく、大雑把に計算しても、概ね事故や大病でもならない限り大丈夫だろうくらいの当たりはつけておきたい。それができないと、あとで詰むようなことがあっても、自業自得としか言えない。やりたいことがやれなくなる生活、支援なくして生活ができない、制限がある生活、、、どれも微妙でしょうに?

※近い国とは、仲良くできないのは、歴史が証明してくれる。とりあえず、韓国や北朝鮮、そして中国は無視できるのなら無視する方向がいいと思う。ただ、中国は巨大だ。それを無視できる状況になり得ない規模が中国にある。だが、韓国や北朝鮮は無視できる規模でしかない。別に戦争を仕掛けるとか、邪魔をするとかそういうことを考えるのではなく、完全にスルーすればいいだけ。彼の国たちと接点を持ってメリットとなるということが見えないだけでしかない。メリットあると思いますか?

※タワーマンションと、普通の分譲マンションとの違いを思うことがあるとするなら、物理的に高いか低いかということくらいか。以前の分譲マンションは20mなかったのではなかろうか?今は100mくらいあるかもしれない。ただ、それくらいか。別に住んでいる人が外国人だったり火星人だったりということもなく、同じでしかない。ただ、物件の値段による層は異なっていると思う。1.5~2倍程度、値段。5000万円なら、どの家庭でもぎりぎりなんとかなっても、7500万円や1億円ともなると、ちょっとやそっとじゃ。なので、その値段が購入できる層になるので、比較的年齢層が高い。とはいえ、幼い子供がいる家庭もいなくもなく。たくさんいるか、ちょっとしかいないかの差くらい。

※タワーマンションだろうが、分譲マンションだろうが、ただ住むだけなら、一緒。まぁ、タワーの場合、比較的高めのアイテムが多いのかもしれない。トイレやお風呂のグレードが高いとか、人工石だった台所が御影石や大理石だったり。う~ん、意味ないし。ま、トイレはいいのは、かなりよい選択だとは思いますが。

※良いものを長く、そして丁寧に!というのは、どんな生活でもいえることなのだろうと思う。ユニクロの服を10年着ているというのは、それでそれで素晴らしいが、それだけ綺麗に着続けることができるのなら、結構よい品を長く丁寧に使っても、コストパフォーマンスはよいと思う。とはいえ、数万円ならともかく、10数万円や数十万円の品というものは、手が届きづらい。でも、良いものは本当に良いものが多い、ネームバリューとは違った観点でよいものを選びたいところだ。

※安価な備品で、ちょっとお金をかけたいもの:石鹸!ハサミ!包丁!。ハサミは500円くらい。100均よりやっぱり品が違う。包丁は京セラのセラミック包丁。魚なんておろさないのなら、これで全部いける。石鹸はLux。お歳暮用の数十個入っているやつが匂いもあまりなく結構気に入っています。たいして大きな額じゃないく、毎日使う可能性があるものは、それが長く使えるものを優先によいもので揃えたいところ。

※お酒は、おいしいと思えるものが見つかるまでが難しいとも。日本酒は、友人や先輩に誘われて行った、新橋のどこかのお店にあったのが一番おいしかったと思うが、、、酔いがさめたら銘柄忘れてた。今は、久保田の万寿と熟成の上善如水の2種類に絞ってます。両方とも有名で、だいたいどこでも購入できるし、物がなくとも注文すれば入手が容易だから。ウィスキーは、今はサントリーの響かジョニーウォーカーブルーラベルの2種類。響は、残念なことに年数の若いものしか入手できませんが、ジョニ青は結構どこでもあります。ただね、どっちにしても、お酒をあまり飲まない人用。がぶがぶ飲む人なら、破産しかねないので、おすすめしない。ビールはあまり飲みませんが、ギネスが好きかな。あの泡の感じが好き。味より口当たりって感じでしょうか。焼酎はパス!わかりません。のみません。ジンは、ボンベイサファイアが好きで、ウォッカはスピリタスかな。ラムは、パス!。スピリタスは、一家に1本とは言いませんが、いい消毒液になるかも(笑。なにせアルコール度数が96%ですからね。簡単に火が付きます。これをショットグラスで一気するのはおすすめしない。私はショットグラスに氷をひとかけら入れて、ちびちび飲むのが好きでした。これは味より、アルコールのきつさを楽しむって感じですかね?。おもしろいですよ。

※本屋にまつわる話。このごろ、結構有名な出版社すら潰れています。本を読む場所の1つとして図書館がありますが、図書館が本を購入するということで出版社に還元する以外にも、読者が何等かの形で出版社へ還元する仕組みがそろそろ必要なのではないかと思うところ。1冊読むと、10円出版社に還元とか、また月いくらで徴収して割合に応じて出版社に還元するとか、別に手段はどうでもいいのですが、それをしないと小さいマイナーな出版社は、生きていけないのではなかろうかと思うところ。
※出版社もいたずらに値段を上げるのではなく、電子出版にせよ、本を文庫本で出すにせよ、もう少し読み手を考えてほしいところ。電子出版は、もう時代の流れなのではないかと思うだけに、紙媒体で出す場合は同時に電子出版も!することも考えてほしいところではあります。この話は、どうすれば出版社側も作者も、そして読み手もそれなりに納得できるような形になるのか?もっと議論してほしいところではあります。マイナーだけれども良本、そんなのが無くなるのはもったいないと思うだけに。

※福島ヘイト法案が欲しいところ。根拠のない虐めや不買などは、法的に罰していい。むしろ、話がこれだけ出てきているにも関わらず、それをやろうという議員が出てこないことが不思議でならない。そこまで発想がいかないとしたら、その理由はどこにあるのだろうか??

※犯罪による被害者救済があまりにおろそかで、加害者優先になっていないか?自称人権派と呼ばれる人の意識というか頭はおかしい。すくなくとも、人を殺していないとか、殺意の有無なんて関係なく、人生を台無しにしたとか、殺意なく人殺ししたとか、もう結果に対する対応でよいとも。精神的におかしいとか、やった悪行を後悔していない人がいたとして、それが刑期を終えて、社会に出てきたら、そして逆恨みされていようものなら、被害者は再び恐怖におびえるかもしれない。そういう意味では、死刑をもっと行使して不要な人間は社会から物理的に撤収してもらうことこそいいと思う。また、万引きにしても、虐めにしても、そして性犯罪にしても、安直に考えすぎていないかと思うところ。犯罪は犯罪で、すべて刑務所に。そして損害賠償をして、罪の意識で潰れてしまうくらい徹底してしまうほうが、いいと。特に万引きはひどい。それによって経営を左右する店もあると考えるなら、返せば!いいんだろとか、金払えばいいんだろう!とかそういう話になり得ない。

※外国人生活保護にしても、先日ニュースにもなっていた韓国人学校の安い地代とか払下げ、おかしいところは見直すべき。強制連行なんかではなく、朝鮮戦争時に密入国したということが大半であることを考えるなら、優遇する必要性はないと思うがどうだろうか?

※猫喫茶、猫カフェに行ってみたい。どこにあるんだろうか?と探してみたら、家から数kmのところにあった。一度行ってみたいような、いやいいやと思う気持ちが。片手で猫を撫でつつ、もう片手で本やスマホで読書しつつ、、、おいしいコーヒーや紅茶があればなおよし!、うむ、、、。でも一人で行くにはハードルが高そうだ(笑

※こういう記事を読むと、やっぱりひくわー(笑
「米国モーニングスターコラム」



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コメント

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No title

長い、長いですよ^^

読むのに一苦労wwなのに読んでるって、私はヒマです。

アクティブ投信のひふみ、人気あるけど、純資産額が急増して、信託報酬下げましたね。
インデックスでもアクティブでも何でもよいでしょう^^

タワマンは、私のような年寄りにはちと無理のようです。

お酒は、いろいろ飲むのが楽しいです。その日の体調でも味変わるし、温度やキャップ開けてからの日数でも味変わる。と言っても、おいしいと分かっているのだけ飲むんですけど。
もう今年になって、いったい何本、生原酒飲んだか。

書いていて気が付きました、これって没記事だったんですね。

No title

> いろいろでセカンドライフさん

長いですよね~(笑
適当におまけを書いていたら、どうにも面白くなっちゃって、本文がどうでもよくなっちゃいまいた。
なので、没記事ということで。

さすがに、ここまで書くと、消して非公開にするのももったいないかな~っと思って、一応公開をば。

こういう、だらだら書き続ける記事、すくなくとも、もう少し短ければ面白いのかもしれません。
ちょっとやりすぎました^^;;
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