ひどいね(苦笑

勝手に引用して、引用の範囲から逸脱しているのではないかと苦言を呈し、ウィキペディアからの引用の要点の一部を記載したに過ぎないのに。こちらが不快感とは何か?議論のすり替えで自分が都合が悪ければ、ということか。なんでもありなんですね、本当に。
一言も言っていないことを「批判」として書き、展開していく。勘違いされたのかもしれないと、あとに書いた記事に要点を列挙しましたよね(下記に今一度、再記載)。読んでいると思われるが、どうなんだろうか?ひどい展開があったものです。本位じゃないとか、よくわからないことを言われていますが、何を言いたいんでしょうか?。わけわかりませんね。読解が苦手なのかもしれませんね。


にしても、ドルコスト法を批判なんて1つもしていないのに、前の文章を変えて何をいいたいのか?
※サブジェクトを「ショックによる暴落と毎日積み立て」でもした方がマッチするような。。。どうなんだろうか?(爆笑。インデックス投資関係ない話を無理やりインデックス投資のドルコスト法とつなげている。はて???


更に追加記事で書かれているのが秀逸です。
一括投資よりドルコスト法がいいという人が信じられないことを、ドルコスト法だけをピックアップしてミスリードを誘う方法がまたいい(爆笑。ドルコスト法なんて気休めでしかないものを、敢えてよくわからない理論をしてドルコスト法がいいという人に対してドルコスト法の信奉者としているのに、ドルコスト法全般を批判しているように展開していく(爆笑。なにこれ。

山崎氏の言われているように、ドルコスト法も一括投資も別に優劣はなく。
「毎日購入したところで、より平均となるだけ。そこにメリットデメリットもない」
の記載に噛みついて、批判とありますが、これ純然たる事実じゃないんですかね??


山崎氏をドルコスト法に批判的とありますが、これは、ドルコスト法が一括投資に比べて優れているということに対して言っているのであって、別にドルコスト法が悪いと言っている訳じゃないと。読解力ないと大変だ。

酷い話です。

・ドルコスト法も一括投資もそれぞれメリットデメリットがあり、また、それに対して優劣はない。
・ドルコスト法を一括投資よりいいというのはおかしいし、山崎氏が言われるように気休めでしかない。
・毎日積み立てることと、毎月積み立てることと、どれほどの運用効果に差異があるのか定量的に示さない限り、その有用性が確認できないのでは?。より平均になるだけ。
・1つのインデックスの投資信託でそんなことをやっても、その投資信託が指数と100%連動すると言い切れないのなら、同じような投資信託を複数購入して、さらに分散させなければ。もし、その1つが大きく指数と乖離したら、どうするのか?
・給与を毎月もらうサラリーマンの場合、ドルコスト法は都合がいい


毎日積み立てるのが正しいと思うなら、そうすればいい。
ただ、上でも前記事でも書いた通り
・1つのインデックス投資信託に集中して本当に指数との乖離を無視できるものか?
・毎日購入することと、毎月購入することと、どこまで違いがあるのか?
 ※長期でやればやるほど、ある一定のところに収束すると思っています


自分の理論が正しいと思っている人ほど、手に負えないと思うところか。書いてないことを批判し、そして展開。さらに書いていることを勝手に限定して、さらに展開。ドルコスト法も一括投資も優劣はなく、気休めに関して、自分の意見だけを押してくる。勝手にすればいい。関係ないことを勝手に引用して、何がしたいのやらだ。山崎氏の意見にすら突っかかるとは、もうね。
※結局、勝手につっかかってきて、爆散しただけにしか見えず。

~~ 毎日積立と毎月積立の差異は?~~
毎日積立が毎月積立と違い、気休めじゃないレベルで差異が生じないことを証明しない限り、それって気休めじゃないのかしら???と思うところ。

毎月約3万円(日数×1000円)投資する人と、それを例えば給与日に月一回積立投資する人で、長期たる10年や20年投資をしたとして、その差がどれほど大きくなるんでしょうかね???。それが1桁%の違いになるのか?、その1桁下、さらにその1桁下以下の差になるのか?いやいや、もっと小さいのか、もっと大きいのか、、、そこに意識するべきほどの差異が生じることが分かったとき、多くの個人投資家は自ずと毎日積立による投資をすると思われるだけに。どれほど差があるんですかね?
※金額や年数は例であり、適当です。

ドルコスト法と一括投資と関係ない売却の話まで出てくるとね。

●故事ことわざ辞典 より
「労多くして功少なし」

知らない人がいるかもしれませんので。

~~ 以下 前記事より(一部追記) ~~
私が書いた「リーマンショック級が来ても数年もすれば戻るという人は勘違いしている」だが、何1つバイアンドホールドを批判していない。そもそも書いていませんからね。
要点は以下だ(ちょっと前に書いた記事より、再記載

  そもそも、私が最初に書いた記事は、暴落に巻き込まれて資金がない状態を嘆いたものであり、箇条書きで書くならこうだ
  ・ショックで暴落で困るのは、その時に入れる資金がなかった
  ・暴落は、5年で戻るとは限らない
  ・相場が危なそうなら、儲ける機会を逸してでもキャッシュにしたいし、そうした
  ・ショックによる暴落が戻ることを意識しても仕方ない。その暴落時に投入できる資金がなかったことこそ、残念だ
  自身の体験とリスク許容度、暴落時に投入できる資金がない。だから今現在キャッシュ化している話でしかない。


何一つ言っていないことに対して、批判される覚えもないし、また、引用のあるべき話をウィキペディアから引用して書けば、原文をそのまま引用を不快感とこちらのせいにしている。やっぱり引用について知らなかったんですね。要点だけ抜粋すればいいところを、まるまる原文ままにコピーするのが引用に適していないのではと苦言を呈すればこうである。個人で匿名のブログなら引用を無視しても問題ないと考え(いや知らなかっただけなんでしょう)、それに苦言を呈すれば、こちらが不快感があるので止めたと。本当に引用知らなかったんですね。驚きです。

※引用について
●ウィキペディアより
「引用」

以下、上記リンクより要件の部分の一部抜粋です
・引用する分量を抑えなければならない。
・引用するには目的(必然性)が必要であり、それに必要な量しか引用してはならない。


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