「優先席で席を譲るべき」の考えが減少 約6割が断られた経験も

●ナリナリドットコム(LivedoorNews)よろ
「「優先席で席を譲るべき」の考えが減少 約6割が断られた経験も」

社会人になってから殆ど優先席に座ったことがない。
たぶんだけど、記憶にないだけで、社会人になってから1度も座ったことがないと思う。

単純に優先席たるものは、健康な成人が座るものでもなかろうと思っているからで、1時間やそこら立っていたところで大したこともなかろうと。本当に座りたいのなら1つ電車を遅らせるとか、始発が乗れる駅で乗り換えて必ず座れるようにするとか、それくらい何年も社会人をして同じ通勤経路なら学習できるだろうに。

実際、席を譲ると声をかけても、ありがとうと座る人と、いえいえ結構ですと断る人は半々くらいか。どちらもいますね。
絶対に席を譲りたくないのは、普通の座席でいきなり、席を譲れと言ってくる糞爺くらいか。学生のとき1度ありましたね。


厚かましい爺や婆は論外としても、健康な人が優先席に座るのもなぁ、、っと。
ただね、譲られるのが当たり前だと思う考えは好きになれない。
老人だとか、病人だとか、子供連れだとか、それぞれも準備や用意しておくのも重要だと思う。


「情けは人の為ならず」
これに尽きると思うのですがねぇ・・・

●コトバンク より
「情けは人の為ならず」


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「3.9+5.1=9.0」に見るアホらしさ

●ねとらぼ(ヤフーニュース)より
「3.9+5.1=9.0は減点対象……理由を文科省に聞いた 「減点は教員・学校の裁量次第」」

最初に思ったのは、文部科学省、いらない省庁だなぁ~っと。

アラフォーの私の場合、この計算式において、0を消すような教育を受けた記憶がありません。
40年弱昔の話なので、絶対にないのか!と問われれば、たぶんないはず・・・と、ちょっと弱気になっちゃいますが。

学校や教員の裁量にゆだねるような話なのかな?やっぱり、馬鹿っぽい回答だなと。

にしてもなぁ・・・
9.0を間違えて90と書いたのなら、単純に間違いを指摘すればよかろう。

減点する理由が教えていないことをやるから・・・
それが正しい答えだとしても、減点とな。

誰かが書いていましたが、これは算数の問題ではなく、国語の問題なのかもしれない。
どっちにしても、ないわ~って感想です。


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お金を貯めれる人、やっぱりそれくらい簡単だよね

何人かの若手に聞く機会があったので、何気にちょっと・・・

煙々>年100万円くらい貯めているよね?
若手>それくらいですかねぇ。

社会人2年目だそうで。

逆にギャンブルやったり、お酒が大好きで飲み歩いていたりすると、限りになく0円の人が多く。

若い時分に意図して貯めれる人の将来は明るい。
そんな感想をば。


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殆どの本が低額かつ定額で電子的に読める時代がきたら、図書館の存在意義はどこに?

今は読書する本をある程度限定してきているので、毎月の本題は高くても2万円。概ね1万円程度か。
本をたくさん購入する、それも紙ベースの本の場合、読み終えた本に困ることがあります。
一度読み終えた本は、二度読まない。だから、読み終えた本は売却してしまうという人もいれば、絶版された本は二度と読むことができない、むしろ新刊本が1年後に入手すら困難であることだって珍しくもありません。

マイナーな作家のマイナーな出版社なんて、初版で入手できないと、半年後に気が付いて神田に行ってもなかったり(当然、出版社にもない)。これが、シリーズ物だったりすると、もうヤフオクで逆オークションしたり、BOOKOFF巡りしたり・・・大変です。


今現在、本を読まない人が増えてきています。別に本なんて読みたくなければ放っておいてもよかろう。まぁ、個人レベルならともかく、国民全体として読書量が減るのはどうなのかなとおもうこともあるけれども。
上記のように読書量が減るなら、本を購入することも減っていきます。本が売れなくなったということはかなり前から言われていますが、大きな本屋だって潰れるご時世、町の小さい本屋なんて軒並み潰れて、影も形もないのが現在です。
なら、どうなるか、どうするかといえば、やっぱり電子化なんだろうな~っと。
ほぼ全ての本が電子化され、再販というようなものも関係なく、読みたい本があれば、出版日当日にどこの誰でも読むことができる。う~ん、理想だ!。特に私なんかですと、面白い作家さんを見つけた場合、最初の本からすべて読みたいと思う派なので、うれしい限りですね。電子化、よい意味で義務化されないかな~?(苦笑

さて、ここからが本題(前置き長すぎ。
全ての本が電子化されたなら、どこかの出版社か外資などから、月々数百円とか数千円とか値段とプランはいろいろあるでしょうが、そのような仕組みができてくるでしょう(今も全部の本ではありませんがありますからね、雑誌とかも)。
何冊読もうが、最新刊だろうか、定額。それも数百円や数千円のような低額なら、もう、私なんて涙がでるくらい喜んでしまいますね。そんなサービスが遠くない未来に実現しないかな~っと。今か今かと待っている、そんな状態です。

さて、このようなサービスができたとき、では、市区町村の図書館の存在意義は?と。
私は、この出版不況で、無料かつ比較的新しい本も読める図書館というのは、もう終わりでいいのではないかと思っています。
せめて、出版業界に読まれた本1冊1冊について還元できる仕組みがあるべきと思っています。
図書館あらため、Kindleをレンタルような仕組みを各市区町村が行い、そして読まれた本1冊1冊にかかる費用を出版社に還元・・・。あれ?これ市区町村でやる必要があるのか???

もし、低額かつ定額で本を読める仕組みができるのなら、そんなもの受益者負担の原則を考えるなら、各個人が契約すればいいだけではないか?。市区町村で建物や費用をかけてまで行う必要はどこにある???

学校の図書館は現行のままでいいとしても、市区町村の図書館なんて、資金不足が言われて久しいのなら廃止でよかろうと。
そう、北海道の夕張市では、図書館は廃止されているみたいですね。
※資金を集めて、図書コーナーを作ったみたいですね。



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お金がある裕福な層からお金は搾り取るべきか

日本の社会保障制度は不思議なもので、過去どのような生活や収入があっても今現在貧困なら助けるという仕組みになっている。

よくある笑い話のようなこととして、バブル当時収入が何千万円もあるような人が全てを使い果たして困窮しているとして、それを助けようとするということ。アリとキリギリスの童話がありますが、過去キリギリスのように自由奔放に生活していようが関係ない。非常に残念な仕組みだと思っています。

さて、上記の逆も考えてみたいと思います。
アリのように頑張ってコツコツ貯めてきて、アラフォーやアラフィフとなって資産がそれなりに形成されたとしましょう。株式や投資信託等の金融商品を駆使し、億り人になっているかもしれません。コツコツ節約しながら、収入と収支のバランスよく、そして金融リテラシーのレベルを上げ、そしてやっと資産を形成できた層です。
でもね、民進党なんかの野党に言わせれば、どのように資産形成してきたかなんて関係ないんです。今のあなたたちはお金持ちですよね。ということで、金融商品への税率を上げることばかり考えている。


また、遺産相続だろうが、宝くじだろうが、それこそコツコツ貯めてこようが、一発当てた人だろうが、そのお金に胡坐をかいて、今収入がないからといってフリーライダーであることがよいのかという問題もあります。
各種公共施設だって、医療費だって、年金だってです。
多くの資産があるにも関わらず、負担がないのは正しく公平か?ということです。

時代に上手く乗って資産を形成できたとしても、お金があるなら、医療費を支払うべきだし、各種サービスだってお金を支払うべき。そこにあるものは、今あなた達はお金があるでしょう、ということ。団塊の世代のほとんどが亡くなる20~30年後まで、今の社会保障制度が維持できるとも思えない。資金的に助ける人口が増えていくなら、あるべきところには相応の負担をお願いという形で法改正があるのではないかと思っている。10年後くらいかな?さてどうだろうか。

社会は相互扶助だ。
そういうには、義務を果たしてから言ってほしいと思うところ。
キリギリスを助けなければいけないアリの心境は如何に。
そんな感想だ。



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