宝くじで1億円当たったら、ん~?1億円の場合ですよね?

100%断言できますが、何も変わらない(笑

実際、いくらくらい当たったら、何か変わるだろうか?と思ってみたけれども、、、

たぶん3億円からかな。

3億円あったら、お金をまったく気にせずに生活するようになるだろう。
2億円や1億円だと、使う前に大丈夫かな?と思うと思う。

別に豪華な物が食べたいとかはなく、豪華なマンションに住み、のめり込めるような車に乗り、そして好きなことだけして暮らそうと思ったところで、+1億円すらいらない。今でも十分とは言えないまでも、それ相応の生活をして悠々自適にしていますからね。

宝くじや遺産などで億単位の資産が舞い込んでも、あっそう、で終わるでしょう。

ま、宝くじは、趣味です。
適当に都内をふらついて、ジャンボ宝くじが売られているなら10~30枚買うくらい。
当たったらいいな~っと、まったく期待せずに、そして、ちょっとほんわかな気持ちになるのがいい。

そう、お茶に茶柱が立ってたらいいな~と同レベル。

1億円で何ができる?
大したことできないじゃん(苦笑


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駄文)今10万円、1年後に11万円、さてどっちがいい?

別に10万円や11万円が、100万円や110万円でも1000万円や1100万円でもいいですが。

どっち選びますかね?
そして、上記のような額の多寡は影響しますかね?

どの場合でも、10%UPです。
確実にそれを与えるという条件を提示した場合、どうなりますかね??


さらに、1年後に50%の可能性で13万円になるが、50%の可能性で9万円になると言われたら?
15万と7万円の場合ならどうなる??


期待値が同じでも、幅が大きいからよくない?
期待値が同じでも、幅が小さいならよい?
期待値が同じなら、どれでも一緒に考えるべき?


これらは別に金融リテラシーとは関係ないどうでもいい駄文ではありますが、非常に多くの人から、それも地域や年齢、最終学歴などの区別をして回答を求めたら面白そうに思う。



この質問に正解はあるの?
どれが正しくて、どれが間違いと言い切れるものはあるの??


駄文だけに、落ちはありません。
そして、その人の背景や状況をなくして、この質問も意味はないでしょう。


独身、40代半ば、借金ほぼ皆無、住宅を含めれば資産億以上。
1)今1000万円、1年後1100万円どちらを?
2)今1000万円、1年後50%で1300万円、50%で900万円
3)今1000万円、1年後50%で1500万円、50%で700万円
4)今1000万円、1年後50%で2200万円、50%で0円
さぁ、どれを選択する?

4)しかありえませぬ!(爆笑



※敢えて2つの話をごちゃ混ぜにしています。今か?、1年後か?。また1年後の期待値同じならどれに?という2つを。


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家計金融資産、最高を更新 16年末1800兆円、とな

3月いっぱいは、多忙な状況が続くも、土日祝日が休めるので多忙ではないのかもしれない。
まぁ、今のご時世、残業なんてないほうがいいというのが時代の流れと思えば、社畜のように仕事三昧はどうかということなのかも。

ということで、3連休は映画を見つつ、場合によっては都心に出てちょっとショッピングでもかな。

●日本経済新聞より
「家計金融資産、最高を更新 16年末1800兆円」

お昼を食べる食堂には、TVがあって、ニュースを流しています。
そこで数日前に流れていた1800兆円のニュースを聞いて、へ~っと思ったので、感想をば。

一部引用します。
「投資信託は96兆円と前年同月末比で0.2%増加」
「株式は167兆円と0.4%減った」
「現金・預金は1.8%増の937兆円」

アベノミクスが落ち着いたこともあって、急激な株価上昇もなく、落ち着いてますからね。株式などが減るのもわかるというもの。
※その落ち幅が減っているのは、記事にあるとおり。

それよりも、このご時世であることもあって預貯金が、がんがん増えているのを見て、、、ま、そうなるだろうとも。
その一部が投資信託にということなんでしょうが、預貯金の10分の1程度。
これを1割もあるのか!と見るのか、1割しかないのか!と見るのかは、人それぞれ。
私としては、アメリカほどに!とは言いませんが、もう少し増えてもいいのではなかろうか?と思うくらいでしょうか。

●総務省統計局
「平成27年国勢調査 -人口・世帯数(速報値)を公表-」

さて、単純な計算。1800兆円の家計金融資産を1億2711万人の人口で割ると、約1416万円。すごいですね。
さらに5340万世帯で割るなら、約3371万円。

平均という指標で見ると、結構な額です。

人口の平均との比較なら勝った!とか、世帯数の平均との比較なら負けた!とかいろいろありそうではあります。
まぁ、この程度なら、平均的なサラリーマン家庭なら、質素な生活していれば簡単に達成できるでしょう。

最後に1言。
1800兆円もあるなら、もう少し使う方向で考えてもいいのに、と。
このご時世、なかなかお金を使う方に意識がまわらない。また、お金を使うことが下手糞な人もいますから。
たったの1割使われるだけで、180兆円が市場に回るなら、もう今のデフレと違う世の中になってしまうことすらあるかもしれません。

資産ある方々、使ってもいいのですよ?ね、どうですか?(笑


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平均年収で質素に定年まで?あら、1億円貯まるみたい?その3

シミュレーションファイルのダウンロード数が拍手より少ないのは、もしかして、Excelや互換ソフトを持っていない人は、投資信託カテゴリを読まれる方でも少なくないのかな?と。

本記事は蛇足ではありますが、Excelない人のために120万円、180万円、240万と360万円別で、各分類別に表にまとめました。

さて、ここから本題です。
シミュレーションとして、Excelシートを提示するのはともかく、見る事ができないので、このようなイメージも欲しいと思われる方ってどれくらいいるのでしょうか?もし、今後、シミュレーションのExcelシートを作った際、このようなイメージも欲しいと思われる方々は、拍手をお願いします。目安としたいため。

では、シミュレーション用のシートより時間がかかった一覧をご確認をば。
赤字にならない支出がどれくらいか、その目安にでもなれば。
※追記:1億円以上女で、コピペミスがありズレていたので修正しました。

平均年収と貯蓄_国税庁編_個人_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_個人_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_個人_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_2000万円未満_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_2000万円未満_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_2000万円未満_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_2000万円以上_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_2000万円以上_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_2000万円以上_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_5000万円以上_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_5000万円以上_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_5000万円以上_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_1億円以上_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_1億円以上_女_20170311_2
平均年収と貯蓄_国税庁編_1億円以上_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_10億円以上_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_10億円以上_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_10億円以上_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_計_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_計_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_計_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_その他法人_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_その他法人_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_その他法人_計_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_合計_男_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_合計_女_20170311
平均年収と貯蓄_国税庁編_合計_計_20170311



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銀行預金が駄目とか、投資をしなければいけないとか、どんな条件で言っているんだろう?

ここ数日のシミュレーションを振り返ると、如何に生活を慎ましく、また収入と支出のバランスが重大なんだなと思うところ。
年収2~300万円だって、質素な生活をしてお金のかからない趣味なら、定年時に数千万円はありますからね。
逆に言うなら、年収が1000万を優に超えようと、同じくらい支出が多ければ貯まりません。

さて、掲題の件です。
2つあると思っています。
年収が2~300万円もなく、本当に貧乏な人。いくら質素にといっても限度がありますからね。手取りが20万円ない人は、貯められないことはありませんが、遅々とした貯め方になると。
もう1つは、お金の使い方が下手糞な人。収入と支出のバランスが上手く取れず、いくら収入があろうと貯める能力がない人。

前者は、がんばれ!。都心に出れば、もっと効率がよい仕事があるかもしれない!。また、スキルや経験を積んで、給与のよい仕事に転職だ!。都内で働いていれば、そしてどんな仕事も厭わなければ、年収3~400万円は可能だ!。大変だろうけれども、頑張れ!

後者は、どうでもいい。
お金を貯める能力がない人が、銀行預金じゃ駄目だとか、投資をしなければ駄目だとか、臍で茶が沸くわ!(爆笑
投資の重要なことの1つに如何に余剰金を作って投入できるかがあります。
毎月1万円も投資をしているんだ!、毎月コツコツ、この1万円を定年まで続けるんだ!
な、なにそれ楽しいの?

少ない資金での投資は、例え大きく利益が出たところで、資産形成になり得ません。
そんな状況なら、投資なんて考えずに、まずは多くの余剰金を作るべく、支出の見直しを!。
こういう人に限って、通信費に何万円もかけていたりしますからね。保険も同様。独身で死亡保険をたくさんかけてどうするのさ?本当に。


投資はこの際おいておくとして、、、
資産形成に重要なのは、やっぱり収入と支出のバランスでしょうなぁ。。。
月々最低でも3~5万円、できれば10万円くらい余剰資金が作れれば、と思います。
強者なら、夫婦共稼ぎで20万円だって可能でしょう。もう、そこまで余剰金ができるのならある程度を投資に回しつつ、もう完璧かもしれません!。若くして、スタートダッシュし、そして複利効果を最大に(私は投資で複利を信じていませんが)。
無敵です!。

投資、投資とうるさい人や、普通預金や定期預金が駄目という人は、どれほど余剰資金を作って投入しているんでしょうかね?
も、もしかして月々50万円とか100万円?
え、そこまであったら、投資しなくても、億り人なれませんか?(爆笑


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